伊勢名物 赤福
をおみやげに頂きました~♬
パワースポットである伊勢神宮は
20年に一度の式年遷宮を迎えた今年。
おみやげ日本一の売上を誇る
この伊勢の名物 赤福餅の年間売上もおそらく更新のことでしょう。
箱に挟まれているのがヘラと
季節感に温かみが感じる伊勢だより
なんと今日の日付。
松阪市の西隣り多気町(旧勢和村)は昔から干柿づくりの盛んな所です。 日一日と秋の深まる中、
その干柿づくりがはじまっています。 色づいた渋柿を収穫し、皮をむいて縄を通し、
干架(ほしか)にかけて…女性たちの手ぎわはなかなか見事です。
縁起の良い干柿はお正月には欠かせないもの。
これから十二月にかけて、澄んだ秋の風に「干柿ののれん」が気持ちよさそうに揺れるのです。
十月二十一日
各位
赤福十一代目 店主
赤福餅に入っている三つ筋は、人差し指と中指で押さえて
赤福本店のほとりに流れる五十鈴川の清流に模られ
また白いお餅は川底の小石をイメージした和菓子です。
創業1707年(宝永4年) 300年以上の歴史のある赤福餅
添付されているヘラで取り出すようになっていますが
餅が底にひっついて取りにくいこと・・・
これもえじゃないか えじゃないか えじゃないか でしょうか?(笑)
まごころ(赤心)をつくすことで素直に他人の幸せを
喜ぶことが出来る(慶福)という意味をもつ赤福餅
いつ食べても美味しい
![]()
▶▶赤福の銘々箱
▶▶伊勢うどん
▶▶CLARINS(クラランス)☆志摩観光ホテル ベイスイート
▶▶ラ・メールのBreakfast☆志摩観光ホテル ベイスイート
▶▶うの花どーなつ
▶▶伊勢せん
ご覧頂きましてありがとうございます
↓よろしければポチっと応援クリック よろしくお願い致します!
食生活・食育 ブログランキングへ
