こんにちは![]()
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世界が平和で
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「もっと頑張らなきゃ」のしんどさから
抜け出したい人のお手伝い
”ふくちゃん”こと 鈴木 又佳子(すずき ゆかこ)です![]()
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出来事を
どうとらえるかで
その後の現実の見方も変わります
日々の暮らしの中で
イヤなことって
あります
タイミングが悪かったり
誤解されたり
すれ違いがあったり
予想外のアクシデントに遭ったり
小言を言われたり
体調崩したり
・・・
イヤなことは
イヤでいいと思うのですが
これを
「ダメなこと」って思ってしまうと
なんとかしたくなったり
原因探しにハマったりしがちでは
ダメなことだと思って
なんとかしたくなったり
原因探しして
次に同じことが起こらないよう気をつけるのも
悪いことじゃありません
ただ
それで苦しくなるようなら
問題視するのをやめてみるのも1つ
イヤなことではあるけれど
ダメなことじゃない
「すべてはうまくいっているのかも」
「良い流れの中でのスパイスかも」
「何かの伏線かも」
そんなカンジで
「悪いことじゃないのかもしれない」
って思ってみるんです
別に
「これにも意味があるはず」とか
「いい面もあるのだから感謝しよう」とか
無理やりポジティブに
とらえなくても大丈夫
イヤな気持ちは
イヤなままでいい
ただ
起きていることを
「悪いこと」「問題だ」と思うことだけを
やめてみる
ということ
今までにも起きた時には
「わぁ最悪!」「もうおしまい」
って思うようなイヤなことだったのに
後になってみたら
そこから
良い流れになったことって
今までにもあった
と思うのです
朝ごはんのパンをくわえて急いでたら
曲がり角で人とぶつかって
それが運命の相手だったとか・・・
←昭和のマンガか?
ってか・・・そんな場面みたことないけど
「悪いこと」「問題」
と思うからこそ
なんとかしないといけない気がしがち
「イヤ」ではあるけれど
悪くもなく
問題でもないなら
「イヤだなぁ」「イヤだった」で
おしまいにしていいですよね
問題でも何でもないなら
あとは
自分に今できることを
淡々とやっていけば
いいわけです
何度も同じようなパターンで
イヤなことが起きるのなら
向き合ったほうがいいテーマかもしれませんけどね
そうじゃなかったら
「こういうこともあるよね」
「こんなことがあったけど
たぶん全体の中ではいい流れなんだろうなぁ」
って思っておいたほうが
心も重くなりにくいし
今ここからのことへも
フラットに向かうことができます
繰り返すようですが
「イヤだなぁ」って思う自分は
否定しなくていいですよ
だって
イヤなんだもん
そう思ったんだもん
ただ
それを問題視して あれこれ考えても
「なぜそうなったか」とか
「何が原因か」とか
スッキリわかることは稀
むしろ
自分を責めたり
人を責めたり
要らない思い込みを深める
ことのほうが多い
と思うのです
起きた出来事が
長い目でみて
自分にとって
「良いこと」なのか「悪いこと」なのか
って
わかりません
どうとでも変わる
と思うのです
だったら
「イヤだったね」
「悲しかったね」「寂しかったね」
「悔しかったね」「恥ずかしかったね」
で”おしまい”にしてもいいのでは
自分の思い込みで
自分を追い込まないためにも
よぶんな意味づけや原因探しをするより
「これでもうまくいっている途中」
って思ってみること
オススメです
(私はスーパーの特売でいろいろ買えました♪)
明日もみんなにいいことありますように(◍•ᴗ•◍)✧*。
本日もお読みいただきありがとうございました![]()





