台湾風味の文具を買うなら博物館や美術館のグッズショップがおすすめ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

たまり、グルメ情報には超弱い(実は日本でも)ので、台湾リピーターなら絶対1度は行ってるはず。みたいなお店、全然行ってません。これは、反骨精神で「ガイドブックに載ってるような店にゃあ絶対行かんばい」とか思ってるわけじゃなくて、ホントに情報に疎いんです。


でも、台湾らしい文房具や小物を見つけるのは結構うまいと自負しとります♡ぷっ。本屋さんや文房具屋さんではたっぷり時間を取って、本当に陳列棚の隅から隅までじーーっと見て回ります。そして、おくーの方からこれぞ!という台湾グッズを見つけるのす。


で、そういう台湾グッズ好きの皆様におすすめしたいのが、博物館、美術館の類い。最近では、台北市立美術館、鉄道博物館、台南の国立文学館、高雄の歴史博物館で爆買いしてしまいました。なんなら、新北市の国家人権博物館や、高雄左営の眷村博物館でもグッズショップ、めっちゃ充実してます。








台湾行きてー