今夜は、ストロベリームーンですね。
スピリチュアルな意味として「永遠の愛」「恋愛成就」「金運アップ」
「ご縁を引き寄せる」などを意味があるそうです。
それぞれについて、意識することが、その気持ちを高めてくれます。
今朝、「ストロベリームーン」の映画が秋に公開されることを知りました。
満月で思いだすのは、かぐや姫の『竹取物語』です。
高校1年の時、古文に関心を寄せるキッカケになり『蜻蛉日記』など、
1000年も前から、人の心の機微の感情は同じと思いました。
2008年3月23日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「月を宇宙と人間を感じることができる歴史に残る1冊。」
(21人、役に立った)
アーノルド・リーバー著 藤原正彦・藤原美子訳
『月の魔力 バイオタイドと人間の感情』(東京書籍1984年)
保江邦夫(やすえくにお/1951年生まれ/物理学者)の言葉で、
「かぐや姫は、実話だった!」に、とても驚きました。
「日本人は、宇宙人に守られている」
このような話を聴くと、ネットに夢中になります。
とんでもない発想の人物がいて、常識を突き抜けた存在は興味深い。
保江邦夫さんのお話を、1.75倍の速度で聴きました。











