楽しく絵を描きながら、「才能を開花」させてみませんか?
美術教育の目的は、「数百年技術(手技)を正しく身につけて作品化して価値を生み出す」ことにあります。
絵を描くのは苦手、、、と思っている方もいらっしゃるかもしれません。
世界のビジネスパーソンがアートを取り入れてる理由は、美術を知らないと世界で戦えないからです。
実は、ビジネスパーソンの方や、書家、職人さん、医療関係、飲食関係の方など様々な方が参加しています。
開催日は、〜9/22までの日程となっています。お申込みはフォームからお願い致します。↓↓↓↓↓↓↓↓↓
●日時/お申し込みフォームをご覧ください。
●会場/zoom会場(オンライン)
●参加費/無料
開催時間は、1回一時間半程度です。
今回のワークショップでは、以下からお選び下さい。
①デッサン力をつけて、才能を爆発させよう‼️
・デッサンの基本のキを学びます。
②水彩画の基本を学びながら、風景画を描こう‼️
水彩画の基本をします。
・水彩画の素晴らしい特徴
・基本テクニック
③クレパスを用いて、楽しみながら色彩美を発見しよう‼️
・クレパスの基本のキをします。
・子どもように描きながら、色彩美を発見していきます。
私は、一人一人に対して「効果」があるか?フォーカスし、講義をすすめてゆきたいので、今回のワークショップは個別にて対応します。
「効果」→「結果」重視でこれからも講義はすすめてゆきます。
絵を描くことに興味がある方は、もちろんのことビジネスパーソンの方にもオススメしています。
アートを取り入れるメリットは、現在のお仕事にプラスされると「他にはない」特別存在となってしまうことです。
オンラインワークショップ風景はこんな感じ。↓↓↓↓↓↓
デッサン・ワークショップ参加者の声
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参加者様のご感想
初めての"デッサン”✨
”今朝の私”にはこんなこと♪
出来るはずがなかった~のに(^_-)-☆
Zoomで『デッサンのレッスン』を受けました。
とてもとても分かりやすい説明を聞いて、
実際にやり方を教えていただいて、
鉛筆と練り消しを使って、
1時間半ほどで「林檎が立体的になった」💕
スゴい✨
美しい感性は、
"ルールを知ること” ”見ること”
そして実際に"手を動かすこと”で、
見違えるように豊かになっていくんだと、よく分かる。
絵を描くのは「楽観的でいい♪」と教えてくださって、
またまたご機嫌度アップ⤴️⤴️
アートを通して、
豊かな美的感受性が育まれていく✨
見え方、感じ方が拡がっていくと、
いつもの自分の回りが、断然豊かになっていくから❤️
しなやかに、満ちていく♪
うぅ~ワクワクが止まらない(^_-)-☆
今、上田先生は、
なんと今、無料Zoomレッスンをしてくださっていますよ~♪
水彩画も教えてもらおっと♪
そう✨
感性の扉は、開かれるのを待っている✨
参加者様のご感想
今日は勉強会ありがとうございました!
以前から学びたかったデッサンを、しっかりと教えていただき大満足です。
zoomでアートを教えていただける時代になったことに本当に感謝だなと思いました。
アートには、集中して描くことでセラピーやリラックス効果があることはわかっていましたが、「デッサン」は特に脳のリセットにもよいなと思いました。もっとたくさんの方々にアートを楽しんでいただきたいです。zoomがあれば、例えば病気中で出かけることができない方や足が不自由で出かけられない方など、病院やお年寄りの施設などでも取り入れていただけるかもしれませんね。
学べる内容
●絵画の基本のキ
●その絵画技術を通して「新しいものを発想していく力」「課題を解決する力」を身に付けるとどうなるか?
●絵画制作の基本である、「俯瞰と客観の繰り返し」から「調和のとれた思考」が身につくことを学ぶ。
●芸術は爆発だ‼️の本当の意味とは?
こんな方にオススメ。
●絵画の基本を学びたい人や描くことが好きな人(経験者でより深く学びたい人)。
●アートの無限の可能性に気づき、仕事に応用したい方。
●好きな事で生きていきたい方。
●感性をつかさどる右脳と、論理をつかさどる左脳を統合した、調和のとれた能力が必要と思っている方。
●ビジネスパーソンの方で、美術以外の成績は良かったが、絵を描くのは苦手な方。
皆さんのご参加お待ちしています。
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~建築から絵画へ~
私は洋画家ですが、学生時代は建築学科でひたすら図面を描いていました。高校2年時製図全国コンクールで銀賞。高校3年時には県で会長賞を頂きました。
将来は、建築家になる予定でしたが衝撃的な出会いがあり、画家になりました。
その経験から、
絵を描くことが上手くなるコツは、2つあります。
①上手い人からさっさと学んで、自身の感性の力を引き出→結果をいち早く出す。
②数学的なモノの見方や論理力を身につける。(東京藝術大学の現役合格者の多くは数学が得意)
なぜ、アートか?
今、アメリカではMBA(経営学修士)を持っているよりMFA(美術学修士)を持っている人材が重宝される時代になりました。なぜなら、モノがあふれる世の中で、魅力的な商品を生み出せるか?デザイン性アート性が鍵となります。MFAを持っている人は、右脳と左脳を統合してバランスよくものごとを考えることが可能で売上に直結するスキルを持っているということで高く評価されています。
「参考文献*ビジネスの限界はアートで超えろ・増村岳史著・ディスカヴァー」より。
アートは無限の可能性を含み、自らの才能開花へ爆発的な力を生み出します。
皆さんのご参加お待ちしています。
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お申込みフォームから、ご登録された1〜3日以内にメールにてオンライン(zoom)URLをお送りします。万が一、メールが「迷惑メール」へ選択されている場合がありますので、お気をつけてください。
また、返信が遅いと感じた場合は、以下のホームページからお問い合わせください。
上田勇一略歴
洋画家/昭和会賞優秀賞受賞作家
現代日本美術会会員・審査員、受賞多数。
1974年 東京都生まれ
大学で建築学を学び、画家・高橋勉氏に8年間、師事。専門は、ヨーロッパ古典絵画技法。銀筆(シルバーポイント)、カゼインテンペラ&樹脂油絵具を主に使用。
1996年~ 個展(東京、埼玉、京都、愛媛)
2002年 「世界の果ての庭」西崎憲著 新潮社 装幀画を担当する。その他多数。
2003年 第38回昭和会展優秀賞(東京/日動画廊)
2010年 作品「ドライフラワー」愛媛県美術館購入。
2015年 愛媛新聞・冊子アクリートの表紙画を2年間担当
2018年 「えひめの塗り絵」出版。
株式会社リチェルカ設立。
代表取締役に就任。
上田勇一ってとんな感じの人?
リアル絵画教室動画ですが、オンラインでもこんな感じで楽しく開催します。
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上田勇一ブログ↓↓↓↓↓











