不定的ではありますが、体、心メンテナスをお願いしています。唯一、心身共に委ねるられる方に。
日常的にセルフケアはしていますが、やっぱりしてもらう、委ねられるサロンがあるのはいいですね〜
そのサロンオーナーにメンテナスしてもらうと、自然と涙が出てしまう位、そして体だけでなく気持ちがストンと抜けた感じになり軽くなる。
自分の体を触れられるのが凄く苦手だったのに不思議、だけど回を重ねるとなんだか分かってきた。
大概習って取得した技術、やる流れや手順が決まってますから、その通りやる方が大半。それで良いんです、習ってるんだからキチンと真面目にやってる証。
ただ私が通うサロンは、いつも手順ややる事が違うんです、私以外の通う方とも。
書いていて思い出した余談…
昔、あるサロンへお願いした時、お部屋が寒かったんです。やってもらっている最中、どんどん体が冷えてきて、体が冷たくなり『血流が悪い、こっちのほうが良くない』など自分が思う知識なのか勘なのかの言葉を並べて。寒いとも言えず私は何も言わず帰宅。それ以来もちろん行くことはありません。
お客様お迎えするお部屋の温度や途中に寒くないか?暑くないか?体勢は悪くないか?などお声がけもなく、自分の勘違いからお客様(私)に気を使わせてしまった。
自分がやってきて自負していることは悪いことではないし、発信していることも決して悪いことではない、色々なうんちく、習ってきたことを一生懸命やっているだろうし伝えたいだろうし、慣れて来た勘違い、致し方ないのだろう。
寒いと言えなかったお客様(私)…
皆さんはどう思いますか?
かなり話は逸れましたが、話は戻して…
私が通うサロンは、いつも手順ややる事が違うんです、私以外の通う方とも。
みんな違ってみんないい。なんて素敵な言葉があるように、みんな違うからこそ、その方に合わせたもの、流れを提供する、接客から接遇。
わたしもそんな人でありたいと思う。








