以前活用していたパソコン💻 再修理不能の状況に陥り、新たに購入することとなった。
が、何だかんだで、まだ手元に届かない。もうかれこれ1か月。
スマホで作成しているが、画像は挿入できてもイラストが描けない。 いや出来るのかもしれないが、ワタシにそんなスキルはなし。
ペンと紙はマルシの長年の友達。 絵は、幼い頃から、いろんな場面でマルシを支えて来てくれた。
拙い文章だけでは状況をうまく表現できないもどかしさがある。そこに一枚絵を加えて、何とか補填してる感じだ。
今回も、絵のサポートなしで、熱量ない記事です。まいりましょう
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『スイカ』🍉
この時期、ハマる旬の食べ物は『スイカ』。
小ぶりのスイカは扱いやすいし、価格も手頃。3日おきくらいに買って 毎日コオロギのように食べている
『スイカ』はビジュアルが、まず、いい!このゴロンとした球体に緑の稲妻模様。お部屋の置物にもなります。…ならんな笑
しゅぱっと切ってみると、真っ赤っかーの補色の関係🍉
小津安二郎監督の映画🎬『小早川家の秋』では このスイカを等分に切って家族で食べていた。
一人暮らしのマルシは、小さくカットして、タッパーに入れて朝昼晩食べる。
左〜薄皮をさらに削いで 軽く塩もみ。これも美味い
廃棄率がかなり少なく、お得感満載である。種があるのもご愛嬌。箸でホジホジしながら食べる。
カプカプ食べながら、遠い異国、カシュガルあたりの西瓜を食べている姿を妄想する。
そういえば、昔、小林聡美が主演の『スイカ』🍉というお気に入りドラマもあったな。
入院中のオババも、去年はスイカのネット被って元気やったなあ😊
なるほど『スイカ』🍉には、いろんな楽しみが詰まっている。
まだしばらくは、『スイカ』で満喫できそうである。🍉🍉





