前回 ありえない主張を繰り返していたリフォーム会社
その続きです。
リフォーム会社から出された準備書面(2)と補足から
★打ち合わせの経緯★
担当者A・Bと打ち合わせ段階で私から
天井を10センチ下げダウンライト
カーテンボックスの設置
エアコンの設置の要望があったとリフォーム会社の主張
担当者は 天井をそのままにした方がいい
機種によっては設置出来ないと説明
私は譲らなかった。
担当者は天井を少しだけ下げてダウンライトを設置を検討
カーテンボックスを付けるとカーテンボックスとエアコン間で問題が生じると注意をした。
私はその説明を了承した。
とリフォーム会社は主張
こんな曖昧な漠然とした説明で私が納得して了承したと・・・
しかし実際の打合せでは
このイメージパース図は 2017年6月29日の打ち合わせで
リフォーム会社から交付されたものです。
このようなイメージパース図は、このあと担当者からもらっていません。
よく見ると カーテンボックスらしきものが天井近くに付き
カーテンが縦長になっていますが、エアコンがありません。
社長に確認しましたが リフォーム会社が使用しているソフトは 寸法を入力するタイプ
だそうです。
なので カーテンまたはカーテンボックスを
窓枠から20㎝上がった所に設置すると
エアコンが付かないということを示しています。
担当者は、打ち合わせの段階で
カーテンボックスを窓枠から20㎝
上がった所に付けると
エアコンが設置出来ないことを知っていた。
その上で、契約をさせた。
詐欺じゃん
引き渡し翌日が引っ越し日だったために 入居前にエアコンの設置工事をしたいといったときに
引き渡し後にしてくれと 譲ってはくれなかったのは
エアコンが付かないということを知っていたからです。
酷いことを・・・・
当時の私は 担当者らを信じ切っていましたので
このパース図から これらを読み取ることは出来ませんでした。
このパース図を もっとよく見ていればと 後悔しかありません。
★ 契約締結 ★
リフォーム会社と契約を交わして 2が月後
★ 工事内容変更合意書を締結 ★
訴状では、契約後 私からやっぱり天井を高くしたいと希望したので
10月3日に工事の内容と金額の追加の合意書を交わした。ことになっています。
実際 工事内容変更合意書は交わしましたが、契約時に書き忘れをした商品代金や
その後に決定した商品の契約でした。工事の内容は
どの箇所においても変更はしていません。
あくまでもリフォーム会社の主張です。
まず、図のように私が仕様を変更すると ダウンライトは付きませんが
合意書の内訳明細には、ダウンライトの記載があります。
名目は工事内容変更合意書ですが
いわゆる追加契約です。
他にも このようにすることによって
リフォーム会社の得になる事があるのかもしれませんが・・・・
2017年6月29日の打ち合わせ時は
リビング側にダウンライトはありませんが
契約図面にはダウンライトがあります リフォーム会社の都合で
契約時にダウンライトの代金を入れず 工事内容合意書に加えたということです。
創業50年を超える企業が 追加契約書がないというのも不思議ですね
この業種は 追加契約が多いはずなのにね~
内容に合う契約書がないのか
そうしないのかは 消費者には分かりません
★ 着工 ★
その後着工。訴状からだと 天井は高くなっていなければいけないが
10センチ下げられています。
これがあくまでもリフォーム会社の主張でした。
写真は、全く違った事実を示しています。
裁判が始まって2年もしてから
リフォーム会社から主張書面(2)が提出された。
リフォーム会社の主張はリビング⑤ー1の記事または上記です。
リフォーム会社はエアコンの寸法と実際設置出来る寸法
カーテンボックスの商品も未定であるにもかかわらず
将来私が購入する未発売のエアコンの吹き出し口の形状を
打ち合わせの段階で把握しているという主張です。
その上で私に
問題点や解消点も説明したと主張していました。
打ち合わせ段階で決定していたなら何の問題もないはずです。
リフォーム会社の主張が正しいなら 工事はつつがなく完了しているはずですが
ちなみに担当者Bが天井を元に戻せはいいとマンションの規約を破ってまでした工事日は
2017年11月29日
しかし リフォーム会社は着工し 再び打ち合わせをしたと
主張を変えて来ました。おかしいですよね![]()
今回のリフォーム会社の作り話は
12月5日頃から始まります。実際は6日です。
工程表をみれば ほぼ工事が完了しているはずの時期に
この時期に・・・・打ち合わせって おかしくないですか![]()
トラブルがあったから 問題解消のため打ち合わせが正解なのに
トラブルを隠してますよ![]()
なので
唐突にリフォーム工事の仕様についてご提案書甲9を提示して打ち合わせをした。と
肝心なことがない![]()
あの 社長ならではのやりかたです。
なぜだか 突然に リフォーム会社から甲9の提案を受ける私・・・・
実際は、エアコンが付かないと分かり 酷い対応をしたことに対して不信感が起こり
工事を止めてくれ、契約解除をしたいと申し出て 慌てて 社長が飛んで来た
このまま工事を続行するために トラブル回避策甲9に似た図を使い
口頭で私に説明した。です。
まぁ~ 言えるわけないですよね
出来ない工事を出来ると言い契約させたのですから
甲9↓
えっ
天井を低く・・・って また 私の言い分代わってるんですか![]()
何があったのか書かれていませんけど・・・。
多分 訴状に書いたことすら覚えてない
嘘つく人って こんな感じですよね
これって 打ち合わせの段顔で確認したことですよね![]()
それにも関わらず プラン①~④を提案したと・・・
プラン①ないし④を提案するなら
なぜ プラン②・③を作成したのでしょう![]()
不思議![]()
まるでパッチワークのような経過説明です。
で、私は ③を選んだ・・・と ほぉ~~~~~
このプラン③は
黄色の部分を元の壁より20㎝ほど出して そこに奥行40センチほどある
エアコンを設置するというプランです。
元の壁から60センチも部屋の中に出っ張りが出来うというプランですよ
それ 選びます![]()
まず、担当者に詳細な資料を渡していたということの証拠録音
2017年12月6日録音
わたしとリフォーム会社の社長の会話です
そして、プラン③の説明
本来エアコンは壁に設置するが エアコンを設置する面を壁ごと梁のように出すと担当者C
が説明し私が激しく拒否
私が激しく拒否しているにもかかわらず説明を続けようとする社長
このことから私はプラン③も①も選んでいない![]()
そして 社長はもう1つプランがあると説明②または④の説明をする
②・④はよく見る折上げ天井ではなく 天井の一部を下げげるものです
参考画像
ここにダウンライトを付けると
ひきつけを 起しそうになりながら 笑ったこと覚えています。
録音から プランは2個しかなかった。![]()
私は、社長が持っている これらに似た図を チラッと見せてもらっただけなので
この4パターンの内 正確にこれとこれとは言えないがプラン①及び②であったと思う
元の位置にエアコンを2台付けるのが必須条件だったことから
プラン①・②に似た図面で説明を受けた。
その他のプランは 見ていません。
リフォーム会社は裁判が始まってから
プラン③・④を故意に作り提出し
悪意をもって私がプラン③を選んだと虚偽の内容を主張した。
そして
とどめのように私がプラン③を選んだと
エアコンとカーテンボックスの関係の説明は他の方がしたもので時期も違う
最低なやり方 自分たちは ちゃんとエアコンの特性などを知っているんだと
なら、家電量販店のリフォーム部門での経験がある人限定で求人かけてんだよ![]()
続き
録音で私はどのプランも激しく拒否しているにもかかわらず
原告において工事を行った![]()
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と まぁ~びっくり![]()
私は当マンションの管理組合に工事完了日として12月13日と
申告しており 当マンションは工事期間の延長は出来ない決まりになっている
後日私が申請を再度したうえで 工事が出来るので。
リフォーム会社は どうやって 工事が出来ない期間に プラン③の工事をしたのでしょう![]()
その部分の完成後被告は、
「気に入らないから変えて欲しい」と述べた。
私は完成したプラン③を見たということですね![]()
いつ見たのでしょうね![]()
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私の記録にも記憶にのそのような事実はありませんが・・・・
工事出来ないのにね
あきれる~
それから 2カ月も過ぎたころに甲13のプランを私に提案したと
えらく時間が空いていますが なぜなのでしょう![]()
甲13↓
やってもいない工事費用が発生していると
すごいですね~ 嘘の度合いが すごすぎます。
甲13↓
また私は、このように工事をしてもらったのに 気に入らないといったと
頭がおかしいですよね ![]()
このイメージ図は これ↓画像のことじゃないんですか![]()
でも、これは 2018年4月に引き渡されたときの画像ですけどね~
リフォーム会社の説明は2018年2月13日頃に甲13のイメージパース図を見せて
工事をしたというものなので 恐らく2月中の話ですよね~
おかしいですね~
つじつまの合わない主張を繰り返しています。
いや~ ここまで来ると 人として軽蔑します。




















