リビング⑤ー3 カーテンボックス問題 リフォーの内容と現状及び訴訟内容主張書面(2)後半 | ど幸せな結末

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色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

まず最初に

 

リフォーム会社Мとの争いは

契約時はどうだったのかというものを争っています。

契約書に書かれて内容で 完成しているのかどうか

リフォーム会社は、工事は完璧な状態で完成し引き渡した。

なので 残金を支払えと訴訟を起こしていますから

 

 

 

 

 

リビング⑤-①準備書面(2)では 時期等は明らかにされていませんが

契約前の打合せから完成時の経過を説明したものと思われます。

 

そして リビング⑤-2主張書面(2)前半では

 

 

 

カーテンボックス設置の経緯を説明しているにもかかわらず提出された書面には

この様に書かれていました。

 

 

 

 

12月5日頃は確かに 契約期間中です

そしてリフォーム会社は、初めてカーテンボックス等打合せをしたともとれるような

表現をしています。

 

 

 

ダウンライトとカーテンボックスは契約で決まっていました。

 

 

 

録音では 私は どのプランも激しく拒否しています。

 

それなのに

 

 

 

12月5日頃(実際は6日)にプラン③を選んだ

 

いつプラン③の工事を行ったのかは書かれていませんが

この日以降 部材を揃えて 工事をしたということですね

 

そして、私は気に入らないから変えて欲しいといった。

私は完成を見たということです。 

私の記憶にも記録にも リフォーム会社が述べるようなことは何処にもありません。

 

 

続いて リフォーム会社は 2月13日頃新たなイメージパース図甲13を提案し

工事のやりなをしをリフォーム会社負担で行った。

 

この日はすでに契約期間は終了します。

マンション管理規約では、リフォーム工事は出来ない期間です

もっとも 12月4日に私は管理組合に届け出をしているので

厳密にいえば プラン③の工事も出来ません

 

 

 

もちろん これらの工事も出来ませんビックリマーク

 

工事をしたというのであれば その写真を証拠と出せばいいのに

それもありません。むかっ

これらのことは 管理組合に聞けば(常時管理人がいますし 記録もあります。 監視カメラもあります)

一目瞭然なのに

平然とこのような作り話をしています。

 

 

カーテンレールを設置したとは

このことだと思います

 

実際は、2017年11月末 エアコンを買いに行った行ったところ

天井を10センチ下げダウンライトを設置

窓枠から20㎝上がった所にカーテンボックスを付けると

エアコン取付寸法が計算上23.5㎝しかなく 設置出来るエアコンがなかった。

 

そのため 契約内容に沿った完成が絶望となったので

契約解除を求めたら社長以下担当者C・Dが飛んで来た

 

12月6日に解消プランを提案されたが 馬鹿馬鹿しいものであったため

私は拒否をした

再度 プランを考えて来たのが12月19日だった。

 


 

 

この録音は12月19日のものです。

先回12月6日リフォーム会社の渾身のプラン①・②を受け入れられなかった

私に対して 次のプランを提示して来たときのモノです。

当然の流れです。私はエアコンが付けられないということに対して

契約解除を申し出ていますから リフォーム会社は このまま工事を続行する道と

契約解除になった場合 損をしないように 対策をする時間稼ぎをしないといけませんからね

その証拠に 12月4日から6日にかけて 全ての部材が運び込まれていました

ぬかりありません。

誠意をもって トラブル解消プランを私に提案しているのではありませんビックリマーク

キッチンの記事でも書きましたが リフォーム会社は

裁判をするタイミングを計っていたにすぎません。

録音1

エアコン設置部分の寸法が正確に出せてなかった

おおよその寸法で打ち合わせをした

今回細かく寸法を割り出して設計し 

契約前の打合せでは おおよそで だいたいこんなもんですわ~という曖昧間な

打ち合わせでだった。

おや~ 裁判でリフォーム会社の主張と全く違ったことを言ってますが・・・・

これほど事実と違うこと言っていいんですかね~

裁判っていいですね

一般社会なら 信用をなくします。

 

担当者Bは、大金を支払い2か月近く時間をかけ 将来のためにと

リフォームする 私たちにたいして

おおよそ だいたいこんなもんですわ~

といった 姿勢で 工事を請け負ったということです

 

許せませんビックリマーク

録音2

今 天井は大きく懐を取っていますが もう少し上に上げて

今10センチ取っているが それを8センチにしても ダウンライトが付くので

大きき変えずにって言ってますけれど 変えたらいけないんです 契約ですから

私たちは、契約を変更するという契約もしていません

 

天井の高さは 変えていないじゃないですか

ここで初めて10センチから8センチの話が出ています。

リフォーム会社の主張と全く違います。

説明している人物は社長です。

そして、訴訟相手はリフォーム会社代表です

同じ人物です。

いくら裁判とは言え 人間性を疑います。

 

 

 

 

 

録音3

エアコン部分の精密な設計も考えて来た

断面図(この日 エアコンの断面図が存在する)

リフォーム会社は もちろん この日打ち合わせをしたことを隠しています。

何故なんでしょうね

この断面図は、間違いなく この録音日に リフォーム会社から交付されたものです。

 

計算上

多分 ほぼ 恐らく エアコンの取付は可能

思い切り 怪しいじゃないですか 

 

おかしいですよね

 

この時期にエアコンについて調べたと言ってます

 

計算上では 44.5センチなので Panasonic製のエアコンは設置出来る

 

あくまでも計算上です。一寸の狂いのない施工したとしてです

このリフォーム会社に それが出来ると思いますかはてなマーク

535ミリしかない壁に8センチ天井を下げると 確かに計算上は44.5㎝ですが

この会社の技術力で出来る気がしません。

なんでできたかといいますと~~~ 必死で数字合わせをしたからです

担当者がカーテンボックスを

上に上げる様に設定していた

枠に付けないとエアコンが付かないからです。 

このことですよねビックリマーク

 

ということは、2017年12月19日現在

このイメージ図の仕様で施工されるような設定だった。

 

 

 

そして 担当者Bはエアコンが付かないことを知っていた。

 

 

 

 

打合せでリフォーム会社社長が話す内容と

裁判ではなす内容が全く違います。

恐ろしいの一言です。