私は、前回のリフォーム会社の主張を受け
主張書面(12)
を出しました。
私は、契約前にタイマーを付けると配線の加減でタイマーが切れている間はトイレの換気扇が
作動できない状態になるとリフォーム会社担当者A及びBから
説明され タイマーウィ付けずにリフォーム前と同じ仕様にすることを
了承したというリフォーム会社に対して
何処のメーカーの 何という商品なのか
いつ誰が説明したのか
教えろと求釈明を求めました。
一度も証拠や写真を出さず 説明したというばかりなので
説明したという証拠を出せと求釈明を求めました
リフォーム会社の
主張書面(10)
これに対して
ちゃんと所定の手続きを経て訂正したよ
あんたたちが覚えてないだけだよと反論しました。
このことに対して
所定の手続きを経ているから 現地見分の際に調停員が
浴室点検口を開けて確認した
覚えてないのか![]()
それに証拠として提出した動画には
日付が入っていただろう 細部まで見ていないあなたたちが悪い
よく見て 人を非難しなさい![]()
逆流防止シャッターがついているから 浴室の湿気はトイレに流入しないはずだという
リフォーム会社に対して
逆流防止シャッターがついていても トイレに湿気が流入している事実かあり
逆流防止シャッターが機能していない または 故意に外している 壊れている
これに対して
浴室に タイマースイッチは付けられないよと言ったのに
私がごり押ししてタイマースイッチを付けろというから
浴室+洗面にアサヒ中間ダクトファンのいつの吸気口を不正改造して
タイマースイッチをつけて
トイレには、(壊れた・壊した)換気扇を付けた
排気口が1か所なのでY字管で浴室とトイレのダクト管を1つにして外に出す工法をしたが
トイレの換気扇を使っていないときに
風などで浴室の湿気が押し戻されることは避けられないので
その時は トイレの換気扇を回してね と 私に説明したけれど
私はウソつきクレーマーなので そんなことは聞いていないというだろう
このことに対して
あなたたちは 私にこのように言ったと主張書面(10)で主張しましたが
主張書面(11)では このように主張しているので
主張書面(10)の説明を私に出来ないんじゃないのかと
うそだよね
もっとコテンパンに 言って欲しかった・・・
スッキリしない
これがリフォーム会社の反論なら もっとひどいこと書かれていたかと思うと
もっと 追い詰めて欲しかった。
カウンタ―テーブルのときも巾木のときもその他でも
散々人を嘘つき呼ばわりして
私のために努力を重ねて施工したと言いながら
最後には嘘に嘘を重ね
直ぐに調停員の意見に乗っかる
その結果
思い付きで書面を出す
ので
前回の主張と真逆のことを言い出す
何がしたいんだ~![]()
私を困らせよう 陥れようとして
最後にリフォーム会社が困って自ら墜ちていってるじゃないか![]()
![]()
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最後に裁判所から
このように言われましたが
リフォーム会社は求釈明を出さず
私の代理人弁護士は金額の相殺の表示も出しませんでした。
裁判所も、証拠の取り調べもしませんでした。
これが裁判















