良い子悪い子の健康判別法 | 野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

これまで、体に良いもの、悪いものと名を挙げられたものは山ほどある。

良いものを体に摂り入れ、体に良い行動を実践。

悪い食べ物は避け、悪い行為は止める。

生活習慣を見直し、適度な運動・・

 

解決すればその中のどれかが当たっているのだろうが・・

医療でも治せず、それらも効果がなければすべて「的外れ」で、原因がわからないと言うことではないのかな。

 

これら良いもの悪いものの判別法がある。

 

悪いと言われるものに対しては・・

「それ」を止めたら病不調が復元するのか

 

良いと言われるものに対しては・・

「それ」が足りないから病不調に陥ったのか

 

「それ」に良い子悪い子達を当てはめて考えればわかる。

 

何年も止め続けて結果が出ず、摂り続けて結果が出なければ間違っている。

主因とまったく関係がない方法で不調を改善しようとしても完全解決は不可能。

 

単純明瞭な判別法だな。

 

病になれば 対策を考えるが・・

考える前に 考えたほうがいい

何故 なるはずもない病になるのかを

 

それがわかれば 対策は必要ないはず

健康法を考える生き物も人間以外いない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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