畑の助っ人 2 | 野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

やっか・・・ 野人は愛用のモリを手にする

 

砂漠よ砂漠~ この世で一番美しいのはサバク・・


 

あちい・・



アチイ!  水・・


 

 

翌朝また8時から農作業、新農園のうね仕上げと種蒔き、水撒きなどだ。

陽が昇り猛暑が襲ってくると暑くてやっていられず熱中時代になってしまう。

そこでいつものように3人共水浴び体制。

水をかけながらやれば汗も出ず、涼しくて快適だ。

作業ははかどり、11時過ぎまで手伝っていただいた。

2人はこれから山梨まで行き、翌日は富士山頂に登ると言う。

足摺でも数日間サーフィンに熱中、冬はスノボーに熱中、山登りに次いで趣味に畑が加わったようだ。

野人エッセイすの本は持っているが、ブログのテーマ「森羅万象の護身術」をしっかり読んでおくように言っておいた。

いつか役に立つだろう。

 

終わったぜ・・ 涼しい~