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以前に書いた記事になります。
歳を重ねて、高齢者と呼ばれる年齢になると
ご自身の体調(病気や怪我)だけでなく、
ご家族の体調(介護、別れ)など
大きな変化があります。
毎回、安定して講座に来ることも難しかったり。
それでも辞めずに、継続してくださっている
その変化になります。
この変化をどう見ますか?
大きく変化してないことが、凄いことなんです✨
先に見てもらった記事から、
常に安定しているわけでもないけど
崩れても、ちゃんと戻ってこれること。
それがYURUKU(ゆるく)の継続の強みです!!
先ずは無料体験会から💁♀️
YURUKU(ゆるく)とは、 「ゆるめて、歩く」ことを大切にした在り方です。
ただ身体をゆるめるだけではなく、
“力を抜いた先にある、自分らしい一歩” をテーマにしています。
名前に込めた意味
YURU(ゆるめる)+ KU(歩く)= YURUKU
- 緊張をゆるめる
- 思考をゆるめる
- 「ちゃんとしなきゃ」をゆるめる
- 呼吸をゆるめる
- 身体をゆるめる
そうして、
固まっていた心や身体が少しずつ動き出し、
「自分のペースで歩ける状態」に戻っていく。
それがYURUKUです。
YURUKUが大切にしていること
頑張る前に、整える
多くの人は、
「もっと頑張らなきゃ」
「気合いを入れなきゃ」
自分を追い込みながら前へ進もうとします。
でも、
“力むほど、人は動けなくなる”
まず必要なのは、
無理に変わることではなく、
- 安心すること
- 呼吸できること
- 身体がゆるむこと
- 「このままでも大丈夫」と感じられること
そこから自然に、
人は動き始めることができます
YURUKUは「甘やかし」ではない
ゆるめることは、
怠ける、諦める、弱くなることではありません。
- 無理を続けてきた人
- 頑張りすぎてきた人
- 気を張って生きてきた人
ほど、“ゆるむ”ことが苦手です。
YURUKUは、
頑張ることを否定するのではなく、
「頑張り続けなくても動ける身体と心」を育てること
を目指していきます
YURUKUが目指す世界
誰かと比べるのではなく、
- 自分の呼吸で
- 自分の感覚で
- 自分の歩幅で
歩ける人=生きていける人を増やしたい。
「もっと頑張れ」ではなく、
“ゆるんだ先に、本来の力はある”
そんな感覚を、
身体から思い出していくメソッドです。
先ずは無料体験会から💁♀️





