こんにちは、 カウンセラーの志緒村亜希子です。 
 

 

 

    

志緒村亜希子のメルマガはこちら

 

個人セッションや講座、イベントを
優先的にご案内しています
 

 

志緒村亜希子メルマガ

 

 

お気づきの方がいるかわかりませんが

最近、急にブログの更新頻度が上がってます。

 
SNSが主流のこの時代に
あえてブログをUPしている。
 
なぜなら、ブログが好きだから。
 

 

 

ブログを書き始めたのはもう10年以上前。

 

ここ数年は全然ブログが書けずにきたのが

急に最近書きたいことが浮かびまくってる。

 

これまでも浮かんでは来ていた。

 

けど、書くエネルギーにはつながらなかった。

 

それがなぜかこのところ

泉のようにこんこんと湧いてくる。

 

 

この夏、2ヶ月くらい

「自意識」が空っぽになる

空白の時間を過ごした。

 

流れに身を預けて力を注ぐ。

「私」を明け渡し

いま、この瞬間、できること、するべきことに

ただただ集中した。

 

それがどう働いたのか分からないけど

何かを手放した気がしてる。

 

 

伝えるときの「型」

伝え方、言葉の選び方

態度

姿勢が

自分がそうしたいものというより

そうする「べき」に寄ってた。

 

誰にも何も言われていないのに

自分自身を縛ってたんだと思う。

 

 

それが外れて

わたしが戻ってきた感覚。

 

 

ということでしばらくは

自分にとって等身大でいられることしかしない。

 

 

当たり前のことだけど

今の自分に必要だから

わざわざ書いておこうと思う。

 

 

 

ブログも

基本的なことしか書かないと決めた。

 

「私にとって」当たり前で、基本的なこと。

 




 

もしもそれが

読んでくださっているあなたの日々に

少しでもヒントになるものがあると嬉しいです。

 

image

ハム♡
 

 

 

こんにちは、 カウンセラーの志緒村亜希子です。 
 

 

 

    

志緒村亜希子のメルマガはこちら

 

個人セッションや講座、イベントを
優先的にご案内しています
 

 

志緒村亜希子メルマガ

 

 

 

先日、

 

お子さんに

「ママってあなたにとって、どんなママ?」

って聞いてみてね〜

 

という記事を書きました。

 

 

 

 

そしたら早速やってみてくれた方が。

 

 

 

 

 

やっぱり、聞いてみるって大事だなぁと思いました。

特に子どもは、ちゃんとわかっているし、こちらが思っている以上のものを持っていてくれたりするのだなぁ照れ

 

 


 

自分が大切にしていることを

子どもはちゃんと受け取ってくれている。

 

 

そのことが分かって、嬉しいね〜晴れ

 

 

早速やってくれてありがとうございますラブ

 

 

 

 

 

もちろん確認しなくても

「伝わってるな」って

ちゃんと感じられることもあるけれど

 

わざわざこういう細かくて些細なことを

親子で話すっていいな〜

 

 

 

それは子どもにとって

 

・自分の気持ちや考えていることを

言葉にできる機会になる

 

のと

 

・それをそのままママに

受け止めてもらう機会になる。

 

 

 

そうやって積み重ねながら

子どもたちには

 

「自分のことを発言したり

表現するのは素敵なことなんだな♪」

 

って感じてもらえたら嬉しいですね。

 

 

言いたいことが言えず悩んでいる方の

セッションの中で

 

「私の幼少期はお母さんが忙しくて

 自分の存在を見てもらえているか自信がなくなることがあった」

 

というような話をよく聞きます。

 

 

 

 

一方で、

子育てに悩むママさんのお話をお聞きしていると

 

「お母さんって子どものことを忘れたり

 考えていないことなんて1ミリもないんだな!」

 

ってことを断言できます。

 

 

 

基本的に、お母さんって忙しい。

 

いつの時代も。

 

しかも、

子育てしてるしてないに関係なく

気分もアップダウンする生き物。

 

だから正直、いつも丁寧に

子どもに向き合えるわけじゃないです。


 

でも内心は

 

「子どものこと、本当はもっと

 丁寧に話を聞いたり

 受け止めてあげたい」

 

って、

 

普段から思っている。

 

 

それが「お母さん」っていう生き物でもある。

 

 

 

で、お母さんは頑張っているからこそ

時には子どもを寂しい思いをさせてしまったり

うちの子ラッコのように超ブチギレさせたり

してしまうんですね。

 

切ないすれ違い!

 

 

 

でも、だからといって

いつもいつも子どもの心を満たすなんて

難しいじゃないですか

 

そこも、

お母さんもお母さんらしく

ドタバタも含めて

”自分らしく”毎日を過ごすことが

子どものしあわせにつながっていく。

 

そう思っています。

 

 

だからこそ

旅行に連れて行ったり

ご馳走を食べに行くだとか

大きいことは普段できなくても

 

小さな小さな会話から

子どもとの心の距離を温めることができると

信じていますニコニコ

 

 

それには

些細な会話の中でも

伝えたいことがあったら、

伝えられる自分でいたいと思いませんか?

 

そういよう。

 

 

わたしもこの夏は

息子のことを全然構えなかったり

我慢させることが続いてしんどかったです。

 

Youtube ゲーム見せまくりながら罪悪感。

 

 

ただ、気付いてすぐはフォローできなくても

間を置きすぎないあいだに

特に寝る前、

こちらの事情や状況を話したり謝ったり

いろんな話をしました。

 

・・・まあ、そんなのお構いなく

相変わらずブチギレられたりするんだけどね泣笑

 

 

でも、相手の反応は関係ない。

 

思い通りにはいかないけど

自分が伝えるか、スルーするかは選べます。

 

 

 

 

 

あなたはお子さんと3分時間があったら

どんなおしゃべりがしたいですか?

 

 

 

image

日本人とメキシコ人の息子たちですグラサン

 

 

こんにちは、 カウンセラーの志緒村亜希子です。 
 

 

 

    

志緒村亜希子のメルマガはこちら

 

個人セッションや講座、イベントを
優先的にご案内しています
 

 

志緒村亜希子メルマガ

 

 

 

先日、息子のすてき語録を紹介したんですけど

 

その翌日、

今度はちょっとしたことでブチギレまくって

手に負えない状態になり

母はホトホト疲れました。

 

 

すてき語録の記事だけ見ると

 

なんと仲の良い

穏やかで素敵な親子みたいに

映るかもしれませんが

 

日常はそんなもんです。

 

 

この夏休み、メキシコの友人親子が

わが家にホームステイしていたんだけど

 

仲の良い友達同士だった彼と私とカピバラさん。

 

こちらは夫婦となり子育てもはじまると

ビデオ通話では計り知れない

超リアルなうちら夫婦の姿を見せたので

 

仲良しな我々しか知らないメキシコの彼は

いろんなことを感じたようでした。

 

 

でも、リアルな日常ってそんなもんです。

 

 

 

生きているとさ

いろんなことが起きるし

いろんな感情を経験しますよね

 

わたしもこれまで生きていて

幸せなこと、嬉しいこと、感動することのほかに

心がちぎれる苦しみや、

都合が悪くて不快なこと、

嫌なこと、逃げたくなることも味わいました。

 

 

 

そこから、わたしがカウンセラーになる

Before&Afterの期間を通じて

 

だいぶネガティブ沼に足を引っ張られなくなったし

その罠に気付いて別ルートを歩けるようにはなりました。

 

 

でも別に、苦手や不快を味わない人生は歩めていません。

 

逃げたいこともやってくるし

好きなことだけ味わいたいんだけど

 

わたしは嫌なこと排除したいわけじゃないんです。

(いやだけど)

 

 

 

30代くらいまでは

もともと劣等感も強くて、

幸せを増やそうと思って頑張ってた。

 

それはそれで楽しい。

 

頑張れる楽しさ。

 

未熟な自分がどんどん成長していく楽しさ。

 

お金を作れる楽しさ。

 

 

そんなものを味わうと同時に、

 

超えられないコンプレックス

 

どこに行っても出会う苦手なタイプ

 

自分の限界を感じて絶望もした。

 

 

清濁、いろんな階段を駆け上がって転げ落ちて

渦中にいるときは苦しいのだけど

実はそれ自体とても楽しんでいたのだと、いま思う。

 

人生ってほんとに豊か。

 

 

 

いま50代になったけど

あの頃の努力が実を結んだのかそうでないのか、

きっと死ぬまで悩みごとはあるし、怖いこともあると思う。

 

苦手なタイプはいまだに苦手。

ぐるぐる同じ轍を踏むこともある。

 

 

何が言いたいのかというと

苦手とか嫌いとか不快とか

 

いわゆるネガティブって

排除しようとすると

その方が苦しいのよね。

 

 

それよりも

それがある世界をどう幸せに生きるか?

 

まるっと包み込む方が楽だし幸せだし楽しめる。

 

自分のよさがそこから生まれてくるって思う。

 

 

そこを受け入れると視点が勝手に高くなる。

広い視野を持てるようになる。

 

実は、幸せになるって、

それだけでいいんだと思う。

 

 

 

心のブロック探しとかしなくても

 

進みたい方向へ歩み始めると

 

見つめないといけない課題があるなら

 

勝手にそれが出てきてくれるから

 

そのときにしっかり見つめてあげたらいいと思う。

 

 

「この感覚、なんだかパターン化しているな」

 

「いつもこの状況になると超えられない壁みたいにこの感情が現れるな」

 

って。

 

 

分かっているのに無視し続けても

体にあまりよくないけれど

 

心の壁にフォーカスすぎなくても

そこを取り除こうと頑張らなくても

 

ちゃんとタイミングは来てくれるから

 

 

そのときに大切に向き合ってあげたらいい。

 

 

 

 

私が生きたい世界

私がなりたい自分は

 

ポジティブとかネガティブとかいうものを超えて

それらをまるごと包み込む生き方

 

 

すべてがある世界で

「わたし」として幸せにおもしろく生きていく。

 

 

いやなものを排除しようと頑張らなくても

目の前から消えるべきものは

ちゃんと消える。

 

 

だから、自分がどう歩みたいのか

 

そこをフォーカスしていこうね。

 

 

 

見つめたい壁や

乗り越えたい心のブレーキがあるときは

お手伝いするから

 

まずはあなたが選んできたその人生を

自信をもって歩んでみよう〜

 

 

超地味でどうってことないように見えて

きっと思っている以上に素敵なんじゃないかと思うよー

 

 

 

 

image

 

子ラッコが写真を撮ってくれるようになってきた

 

 

 

 

 

こんにちは、カウンセラーの志緒村亜希子です

 

 

 

あなたは子どもにとってどんなママだと思っていますか?

 

それ、お子さんに直接聞いてみたことありますか?

 

よかったら、リラックスタイムに

ちょっと聞いてみてください。

 

もしかしたら、あなたが大切にしていることを

ちゃんと受け取ってくれていることを

お子さんが教えてくれるかも知れません。

 

 

さっきお風呂に入る前、

たまたま目に入ったSNSで

「わたしはサイテーなママでした」

という投稿を目にしました。

 

ふと、子ラッコにとって

私ってどんなママに映っているんだろう?と思って

聞いてみました。

 

 

私「子ラッコはさ、たとえばあママのことを知らない人に、

『ぼくのママは○○な人』って紹介するとしたら、なんて言う?」

 

 

子🦦「うーん・・・(ちょっと考える)

 「ぼくのママは『理想のママ!』」

 

私「え!!!(びっくり)」

「理想なの? どんなところが?」

 

子🦦「えー、まず、ごはんが美味しい、宿題わからないところを見てくれる。おもしろい。あとはいろいろ」

 

私「そうなんだ・・・ ちょっと理想って聞いてびっくりした。

でもそう思ってくれているのは嬉しいよ、ありがとう。

 

ちなみに、いろいろって、どんなこと?(面白いこと言いたいのかな)」

 

子🦦「それはねぇ やっぱ、性格だね! 

なんていうか、ぼくに寄りついてくれる」

 

私 「寄りつく?」

 

子🦦「あ、ちがう。付き添う?」

 

私「付き添う? どんなときのこと?」

 

子🦦「例えば、ぼくが悲しい時とか、怒ったりするときに

何も言わずに付き添ってくれる」

 

「『泣かないで』とか『どうしたの?』とか、ママはあまりいろいろ言ってこない。

なにも言わないでくれる」

 

私「あ、寄り添うってことかな?」

 

子🦦「あ、そうそう 寄り添ってくれる」

 

私「えーーー そんなことを嬉しいって思ってくれているとは気づかなかった。

ママはそこ、とても大切に思っていることだったから

そこ喜んでもらえていると知って、よかった〜」

 

子🦦「もっと小さい保育園の頃は、

泣きながら

『でもママを困らせているかな』と思うと

これ以上泣かないようにしないと、と思ったりしてた

でもママは止めないでいてくれるのが安心する」

 

私「え、ギャースカぴーすか泣きながら、そんなこと考えていたの?」

 

子🦦「うん いまも怒ったり泣いたりするとき、パパが来てくれると、ああ、止めないとなーってきになっちゃうことがあるよ

 


そうか

泣きたい時に泣かせてもらえるって

大切なことなんだね


出し終わったら自分で前に進めるんだな


聞かせてくれてありがとう

 

 

ーーーーーー

 

 

いやー

録音しておけばよかった

 

聞いた?

 

理想のママ、  なんだそう・・・

 

しかも、性格が!(笑)彼にはいいらしい、 です

 

 

そこ、もちろん驚いたし嬉しかったんだけど

 

 

泣きたい時は泣く

怒ってもいい

 

ここを私が見守りたくて、そうしていただけ。

 

だけど

そんな風に受け取ってくれていたんだ、と思うと

嬉しいなぁ〜〜

 

 

 

 

 

子どもを泣かせてあげられる場所になれていたようで、よかった。

 

 

 

 

 

 

 

小学4年生

 

自我がどんどん形成されて

私の言葉なんて今までのようには

全然素直に浸透していかないことを感じるし

 

だいぶ前から反抗期来たように思うほど

大暴れする時も多々あるけど

 

まだまだこんな風に

母ブラボー でいてくれるこの時期のこの会話

 

とっさに残しておきたくて記事にしました。

 

 

よかったらあなたもお子さんに聞いてみませんか?

 

「ママのことを知らない人にママをひとことで紹介するとしたら

 あなたにとってママはどんな人?」

 

 

 

 

image

 

 

 

 

お久しぶりのブログです。

 

お久しぶりにもかかわらず

よく分からないことを今から書きます。

 

上手にまとめようとすると

言葉と思いがどっか行っちゃうから💦

 

 

 

 

 

いつも意識にあること

 

 

 

こんなこと言うとドン引きされるかもしれないんだけど

私はいつも気付くと「終わり」を考えてる。

 

こんなことブログで書くのも、ちょっと今でも躊躇してる。

 

でも実際そうなんだ。


すべては変わり続ける。

そして、いずれ終わりが来る。

何事も。

 

いつからか、

そこを無意識にまるっと俯瞰しながら

いまを生きてる。

 

以前はそんな自分を刹那的でネガティブだなって、否定的に思ってた。

 

暗いね〜

みたいに。

 

 

けれど今は、

だからこそご縁を大切に思い、

出来事をしっかり楽しんだり味わうことができていて

結構大事な視点だなって思っています。

私には、ね。

 

 

 

 

そしてもうひとつ

わたしが無意識にしていることがあります。

 

それは、愛を表現するってこと。

 

特に家族や大切な人に対して

好意的に思う気持ちや、相手の素敵なところ、

そして感謝の気持ちを

言葉にして相手に伝える。

 

 

愛情表現がいいことだからしているのではなく、

愛が湧くままに身を任せてるってだけ。

 

 

終わりを見ていることと、

愛情表現のことは

一見なんの関係もなく思えたのだけど

 

変化や終わりがあるからこそ

純粋に伝えたい愛が湧いてくるのかもしれない。

 

一期一会を大切に思えるというか。

 

 

 

50年生きていると

いろんなことが長く続くように思えたことも

すべてが瞬間風速的に過ぎ去っていくことを知っていく。

 

親との時間も

子育ても、一瞬だなってことを実感させられる。

 

気の合う友達との時間なども。

 

わたしはご縁が繋がると

割と長くつきあうタイプの人なんだけど

 

ただ、相手にも生活や人生があり

付き合い方は変わる。

また次いつ会えるかなんて

実はわからない。

 

で、こんなことを書くから

刹那的でネガティブな感じに聞こえちゃうと思うんだけど

 

どこに軸を置いているかというと

 

変化のあるこの人生を

善悪とかポジネガで境界線を引くのではなく

そのままを受け止め、

まるっと楽しみ味わっていきたい

 

ってこと。

 

 

 

ここを穏やかに楽しめるようになったのは

コツがあるんだ。

 

ここについては頑張ってこれから書いていきたい。

 

 

とにかく


「幸せな人生」は悩みや苦しみを嫌って排除したりしなくても

「いまこの瞬間に生きる」ことで叶います。


 

悩みや苦しみがない人生なんてないから。

 


それに、それがあっても心の底から幸せでいられる。

 


そうなるにはまず、今はごちゃごちゃいろんな思考が浮かぶ自分に気づくこと。

 

 

そして・・・

余計なことを考えない

 

 

 

これから大切にしたい軸とは

 

 

ところで、この夏はとてもとても濃かった。

 

 

前半は大きなイベントの実行委員会主要メンバーとして

自分の意思なんて存在しないような異次元で

頭と体を動かし続ける日々を過ごし

 

 

 

image

 

 

そのあとはメキシコのソウルメイトが

親子で我が家にホームステイに来日。


いつもの夏休みとはまるで違った過ごし方で

ただただ毎日その日その瞬間を楽しむことだけに

エネルギーを注いだ。

 

image

 


 

まるで何かの力によって
 

「もういい加減、余計なこと何も考えるなバカタレが!」(笑)

 

って強制的にシンプル思考界隈に連れて行かれた、

 

そんな気がしています。

 

 

 

それで見えてきたこれからの私の軸がこれ。

 

 

 

 

 

   

これからの私の軸

 

 

変化しかないこの人生の中で

いかに幸せに過ごすか。

 

"この私”をもってこの世界でどう遊ぶか。

 

"あの人"がいるこの世界でどう過ごすか

 

"あれ"が起きているこの世界でどう幸せでいるか。

 

こんな世界の中で

どれだけのことを味わえるか

 

 

 

 

 

まずはこれを自分がこれからも生きること。

 

そして必要な人にも渡していく。

 

 

 

 

 

 

私の個人セッションでは

 

いつの間にか自分を

「ダメな人」「できない人」と勘違いしてしまった女性が

 

頑張っても周りのみんなみたいになれない悲しみや

 

人とは違うという苦しみから目を覚ますことで

 

本来の生き方へ戻し、想像以上の幸せを叶えるサポートをしています。

 

 

 

苦しみを悪者扱いするのではなく

全ての感情、感覚を温かく迎え入れる。

 

そしてネガティブを超えた先の世界と

目の前のクライアントさんの奥にあるもの

 

ここを常に意識しながら
お会いさせていただいています。

 

 

 

 

 

募集はメルマガより

 

https://resast.jp/subscribe/14530/1719552