・国家資格キャリアコンサルタント
・Gallup認定ストレングスコーチ
・TRE(トラウマ&テンション・リリース・エクササイズ)国際認定アドバンスプロバイダー
・自我状態セラピー(パーツ心理学)セラピスト
生きづらさを強みに変える転機のサポーター、皆川公美子です。
これまでにのべ7,400名ほどの方のご相談を伺ってきました。
今日またひとつ、年を重ねることができました。
つながりを持ってくださっている皆様、本当にありがとうございます。
アメブロで繋がってくださっているみなさま、
受講生さん、サイコーな仲間のみなさん、
お世話になっている方々、そしていつも温かく見守ってくださる皆さまのおかげで、
私は今ここにいます。
心よりありがとうございます。
人生一周の年まであと1年となりました。
人生の一つの巡りを振り返りながら、これからの自分がどのように貢献できるか考えを巡らせたりもしています。
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渾身の♡プレゼント企画します!
お誕生日につながりに感謝をこめて、
仲間である対人援助職の方にむけて。
お仕事やその他なにか、もやもやがあったら
プラスワン・アイデアをお送りさせてください。
もちろん採用不採用ご自由に!の気楽な感じでどうぞ。
対象は:
わたしの強み
第1位は【最上志向】
第2位はアイディア力の【着想】
第3位は【個別化】です。
その心は
『あなたを最高なところへ後押しするあなただけに向けたアイデアは任せて!』です笑

わたしはキャリコンであり
経営者であり
強みの専門家であり
セラピスト・ボディワーカーでもあります。
その人を仕事含め全方位からバックアップすることにかけては
誰にも負けない自信あり♡
限定100名の方にお送りしたいと思います。
(1,500文字〜2,000文字くらい)
もう体力限界ってなったら静かに終わりにします 笑
ご参加はこちらからどうぞ!
【100名限定】対人支援職が長く幸せに働くアイディア受取フォーム
https://forms.gle/vTbAeUGjipdjRirPA
この国の停滞感をひっくり返すのは、実は対人援助職だ。
この複雑な世の中で、幸せに仕事していくってものすご〜難しいことになっちゃいましたね。
持続可能な私=レジリエンスある私、でいることが難しい時代かもしれません。
けれども!わたしはこの国の停滞感をズバンとひっくり返すのは、
実は対人援助職によってじゃないかと密かに思ってます。
政治の現場も組織論の現場もみんながんばってる。
でも現代ではいろいろなことが複雑にからみすぎて、
人が活力をとりもどす方法がわからなくなっているのじゃないかなと思います。
だからこそ人間ひとりひとりがエネルギーを取り戻していくことを
実現できると
「環境はかわったけどまた同じこと」という停滞感は減って
日本はまた元気になっていくと思うんです。
そしてそれは、できること。可能なことです。
人は変わらない、なんてウソです。
生きづらさというパターンをお持ちなのであれば
そこから
卒業していけばいいだけ。
毎日毎日クライアントさんと、
トークアプローチとボディアプローチのセッションをさせていただいて、
人間の持つ「生きる力はすごい」と思います。
「この人はなぜそう考えるのか」という心理の探求を人生の前半でやってきて、
アタマで考えることは、すべて身体機能と連動していると知ったときはほんとうに驚きました。
現代人はみんな身体とつながることを軽視しているけど・・。
たとえば人間関係のパターンは
実は身体からのアプローチ(とアタマでの納得)を重ねることでかわってく、
なんて10年まえには全く常識じゃなかったことが
対人援助業界ではだんだんと常識になってきています。
そのことをお伝えしていくインスタを立ち上げました。
現在は自己紹介段階ですが、これからお役立ちいっぱい載せていきますね!
https://www.instagram.com/bodymindsynergy_official
知れば知るほど
人間のしくみは、神様がつくったとしか思えない。
人間のちっぽけなアタマで全部わかろうとすること自体
幼稚なことなのかもしれない、なんて思ってしまうくらい
人間のしくみはすごいですね。
一生かけて追いかけるに足る、と尊敬するボディワーカーの方が言っていました。
まっことそう思います。
感じているのは、従来の「引っ張り型」や「指導型」
のサポートでは限界があるということ。
なぜなら、
自分のテンポやタイプに合わない成長は土台のところで「自分でいられなくなる」から。
たくさんの人がまわりや社会に合わせることで
身体や身体感覚から解離を起こしています。
自分のやりたいことがわからない、というのは解離の状態の言葉です。
それを身体感覚にもう一度つなげなおしていく作業が必要です。
これからの社会には、人間の育ちや成長に寄り添う「サポート・支え型」の支援が、
ますます必要になってくると思うんですよね。
もちろん、引っ張ることが必要な場面もありますし、
どちらが良い・悪いということではないです。
女性性とか男性性とか言われますけれど
概して上記の支え方は女性性(または女性性をお持ちな男性)のほうが得意なやり方かもしれません。
女性男性というわけ方はもう古すぎる感もあるけど、
月のものや、自分の身体のアップダウンが標準装備されている身体は、
命のエネルギーを感じやすいのかもしれません。
だから女性はこれからの世界でもっともっと具体的に活躍できると心から思う。
尊敬する素敵な仲間と、いろんなことを仕掛けていきたい♡
本当の強さとは、ただ誰かをリードするだけではなく、その人自身の力を信じ、
しなやかに待ち、支えることだと思うのです。
レジリエンス向上に必要な「タイミングを待つ」
サポート方法が次の時代。
共感を持ちながら、その人の中にある力が花開くのをサポートする。
それは植物が内側に秘めたプログラムに従って、自然と成長し、その個体ならではの花を咲かせるのと同じで、動物に高度な動きや芸を仕込むのとは、別のやり方です。
対人援助も同じこと。
自分が持っている「ひとつの型」にあてはめようとすると
「全然わかってもらえない」と思うクライアントが多いです。
これからの私は、この「支え型」のアプローチをより社会に伝え、広めていきたいと強く感じています。次の世代が、自分のペースでしっかりと根を張り、しなやかに成長できるように。
私自身も、まだまだ成長していきます。そして、これからも皆さまとのつながりを大切にしながら、共に歩んでいけることを楽しみにしています。
対人援助職のみなさま、
迷いのない世界で
楽しく幸せに仕事をしましょう!
________________
というわけで新しいインスタを立ち上げました。
カウンセラー、コーチ、セラピスト、保育士、教育関係者、などなど対人職のかた、
ぜひフォローしてください。
対人職が幸せに楽しく仕事を続けていけますように。
対人職を時代のステージに♡
https://www.instagram.com/bodymindsynergy_official
お悩み&回答例~ご感想
<ご希望やお悩み>
・必要な方の心に刺さる発信をしたい
・お申込みが減りつつある
・セラピーの裾野を広げるサービスについて
<皆川より>
Hさん
こんにちは。
このたびは企画にお申込みくださりありがとうございます。 楽しく仕事できているとのこと、すばらしいですね〜!
まずはプラスワンアイデア!です。
◆「セラピーハイク」
自然の中で心を解きほぐすセラピーハイクはどうでしょう?気持ちの良い季節に、近くの自然公園や山道を散歩しながら、心の悩みやストレスを語り合う時間を提供します。自然のエネルギーを感じながら、歩きながら心も体もリフレッシュする場です。ピクニック気分で楽しめる内容にしても良いですね。
歩きながら、リラックスした気持ちでセラピーを受ける感覚。自然の中でのんびりと心の整理をし、心も体も元気になるアクティビティです。
グループでやるのもいいかもしれません。ミソはセラピーであることをしっかり書くこと。遠足と間違えてくる人がいるとまったく違う時間になってしまいます。アウトドアなので身体ののびやかさも実感してもらえるものにするとさらにいいですね!
◆「セラピー×ゲームセッション」
ゲーム感覚でセラピーを楽しむ「セラピーゲームセッション」もおすすめです。心理ゲームや自己発見カード、ストーリーテリングなど市販のものを使って、自分の内面や気持ちに気づける楽しい時間を演出します。カードを引いて、その時の気分や感情に合わせたテーマを皆で話し合うなど、遊び感覚で心に向き合える場です。
グループでやって何かに気づきを持って帰っていただくのもいいかもです。
遊びながら自己発見できる楽しいセッション。軽く楽しめるのに、終わったあとには気づきのある感覚を目指していきます。
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セラピーを通じて人々が幸せな方向に向かっていることを伝えたいという強い願いがあること、また現状の「申し込みが減っている」という悩みについても、率直にお話ししてくれてありがとうございます。ここから、どう改善し、より効果的に進んでいけるかを一緒に考えてみたいと思います。
わたしは3つの視点が必要だと感じています。
1. マーケティングの腕を磨く
Hさんのサービスが「誰にとって」「どのように役立つのか」を明確にし、それを効果的に伝えることが、今後の大きな鍵になります。
セラピストは「誰でも来てね〜」と言いがちです笑
けれどもマーケティングの視点から見て、ターゲットが誰で、その人たちがどのような問題を抱えているかがしっかりと鋭く周波数化されてないと
なかなかお客様にささらないんですよね。
もうやっているかもしれませんが
例えば、「ストレスを抱えている働く女性」や「自己肯定感に悩む親」など、ターゲットを絞り込み、その人たちがどんな日常の困難に直面していて、セラピーを受けることでどのように変わるのかをひろこさんならではの言葉で、クリアに伝えることが重要です。その結果、「これは私に必要だ」と思ってもらえるマーケティングメッセージを作成できるんですよね。
また、結果にフォーカスした具体的な成果をマーケティングのメッセージに盛り込むことも効果的です。例えば、「このセラピーを受けることで、ストレスが減り、家族との時間を心から楽しめるようになる」といったことを、どのくらいクライアントに響く言葉で書けるか。
2. サービスの深化と精査
サービスを提供する際に、クライアントが本当に価値を感じてリピートしたくなるかという視点も大切です。
現代では「ちょっと気持ちが明るくなれるサービス」ではなくて、「人生が大きくかわるようなサービス」をクライアントは求めています。
ここで一つの指針になるのが、リピート率を高めること。クライアントが一度サービスを受けた後、「また受けたい」と思えるような深い体験を提供できるかどうかが、サービスの質を反映します。
リピート者が増えるためには、セラピーの効果がしっかりと感じられるよう、個別対応の柔軟性や、より深い変化を促すプログラムを検討することも一案です。例えば、定期的なフォローアップセッションを導入したり、セラピーを受けた後に日常生活で使える具体的なツールを提供することで、クライアントが自分の成長を継続的に感じられるようにすることができますよね。
また、サービスの効果を強調するためには、クライアントからのフィードバックや成功事例をうまく活用し、それをマーケティングメッセージに取り入れることもとても大事です。
深いフィードバックを忖度なくしゃべってもらえるような場、あるでしょうか?
3. バランスを保ちながらセラピーを進化させる
Hさんが「ガツガツしないで、生活と仕事をバランスよくやっていきたい」という気持ちはとても共感できます。だからこそ、マーケティングを強化しつつも、Hさん自身のペースで、無理なくサービスを提供し続けられる環境を整えていきたいですよね。サービスを深化させながら、自分のエネルギーが最大限活かされる形でクライアントに貢献できる道を探ること、これは胆力がいりますね!
Hさんが持っているセラピーの力と、クライアントが実際に感じているポジティブな変化をもっと多くの人に伝えるために、マーケティングの工夫とサービスの深化をバランスよく進めていくことが、これからのステップになると思います。
応援していますし、必ずその価値がより多くの人に伝わると信じています。
<ご感想>
公美子さん
メールを受け取り、え?もう?早くない?!!と、びっくりし、
その内容を読み、情報量の多さにさらにびっくりしました。
あまりに情報が溢れていて、朝開いたメールを一旦そっと閉じまして(笑)夜になって改めて、読み直しました。
(中略)
丁寧に、私の困りごとを汲み取ってくださり、一つならず、二つもアイデアを考えてくださり、本質的な改善点もピンポイントで
教えてくださり本当にありがとうございます。
アイデアを読み、なるほどーと、思考が広がり、ただし、肝はここをしっかり書くことがミソ
と、サービス内容や意図を言語化する重要性に触れてくださっているのを読んで、
そこなんだよなぁ!
私がふわっとさせがちなのは!と、改善点を痛感しました。
マーケティングとサービスの深化、
確かにそうだーと、うなずきまくりです。
(中略)
温かな愛と、
応援をありがとうございました。
いただいたフィードバックを
なんども読み返して腑に落としながら
引き続きがんばります!
<お悩み>
・クレームにかなりダメージを受ける
・際限なく忙しく感じ、疲弊する
・賃金が低いので安心して将来を見通せない
<皆川から>
A様 こんにちは。
プレゼント企画に参加してくださりありがとうございます!
Aさんのお悩みを紐解いていく中で、まずはAさんがとても大切にされている「人間関係」を築く力について触れさせていただきますね。Aさんが感じるクレームへのダメージは、Aさんの共感力と相手への深い配慮から生まれているのだと思います。これは他の方には真似できないAさんの強みです。ただ、その反面、全てを感覚的に受け止めてすぎてしまうと、どうしても心が疲れてしまうのは無理もありませんよね。
業務分担とサポート体制の整備
Aさんがいつも疲弊してしまうのは、どうしても多くの業務を自分で抱えてしまうからですよね。優れたサポート体制があれば、Aさんのような素晴らしいスキルを持った方がより余裕を持って活躍できるはずです。ご職業がはっきりわからないので、細かいことがわからないのですが、業務を適切に分担することや、ほかのカウンセラーがチームとして働いてくれる環境を整えることは、Aさん自身の心身の健康を守る上でも重要です。
また、代替要員が常に確保されていれば、体調が優れない時も安心して休むことができ、自然にバランスを取り戻すことができますね。
でもそれができないから困っているの、ということでもあるかもしれません。
支援職を支えるカウンセリングの導入
支援職の方々が多くの感情的な負担を抱えてしまうことは、本当に理解できます。そのために、支援職自身を対象としたカウンセリングの導入があやさんにとって大きな救いになるかもしれません。こうしたサポートを通じて、自分の内側に溜まった感情を整理し、少しずつ解放していくことができます。Aさんが誰かに話を聞いてもらい、心を軽くする時間を持てることで、対人支援における疲労感が減り、また新たな力を得られるのではないでしょうか。
経済的な安定と未来の安心感
Aさんが賃金の低さや将来の不安を感じること、よくわかります。安心できる未来が描けないと、どんなにやりがいのある仕事でも心の負担が大きくなってしまいますよね。Aさんが目指している「人の強みや魅力を引き出す」お仕事は、非常に価値があり、尊いものです。このスキルを活かしながら、Aさん自身が経済的にも安定し、将来に安心感を持てるような環境を見つけることが、これからのAさんにとって大きな変化をもたらすかもしれません。
それには、どうしたらその現実に近づくのか、少しずつそちらの未来に向けて具体的に心を開いていくことも、必要かもしれません。
自己のレジリエンスを育むこと
最後に、最もお伝えしたいのはAさん自身のレジリエンスを育てることです。
そのなかには身体感覚的に境界を築くトレーニングが必要かもしれません。わたしは対人援助職がこのトレーニングを受けずに現場に出ることに大きな疑問があります。
どんなに素晴らしい仕事をしていても、心や体が疲れ切ってしまうと、それを続けていくのは難しくなってしまいますよね。
レジリエンスとは、心の弾力性や回復力のことです。あやさんのように人に寄り添い、深い共感を持つ方にとって、このレジリエンスを育てることは、長く健康にお仕事を続けるための重要な鍵になります。
レジリエンスを高めるためには、自分自身に優しく、しっかりとした休息を取ることがまず初期的に大切です。
また、自分の感情や体調に気づき、それに応じてケアするスキルを徹底して伸ばしていくことが、長期的な持続可能性を支えます。
Aさんが体と心の声に耳を傾け、必要なときには迷わず助けを求めることで、自然にレジリエンスが育まれていくでしょう。こうした自己ケアが整うことで、仕事にもさらに前向きに取り組めるようになり、より良い結果を生み出していくはずです。
クレーム耐性の経験を今積んでいらっしゃるということはそのことをサービスにできるということですね!
多くの事例がないとメニューにできませんので。
「クレーム耐性育成&リフレーミングゲーム」を支援者向けに開催するのはどうでしょう
クレーム対応に苦手意識がある支援職の方々に向けて、「クレームを楽しみながら学ぶ」ゲーム感覚のリフレーミングトレーニング。心理学やカウンセリングの手法を取り入れ、クレームやフィードバックを上手に処理し、ポジティブに受け止める力を育てます。
特徴: クレームに対応する力を、楽しくかつ実践的に育てるワークショップやオンラインゲーム形式のプログラムを提供。具体的なシナリオを設定し、いかにうまくクレームを解消できるか、ポイントをためながら学びます。実践を通じて、プレッシャーを軽減しつつスキルを向上させます。
おもしろさ: 各プレイヤーがクレームをリフレーミングしていくことで、ポジティブな視点から問題を解決するストーリーが生まれ、ゲーム感覚で楽しみながらスキルアップします。参加者が高得点を取るたびに、「業務負担軽減グッズ」などのご褒美をもらえる仕組みも導入して楽しくしちゃうのはどうでしょう。
心をこめて
皆川公美子
<ご感想>
まさかこんなにしっかりとしたフィードバックを頂けるとは思っておらず、あれ?私、何かサービスをお願いしたっけ?と思ったりしながら読み始めると、段々と自分が書いたものが蘇ってきて、そして気づいたら涙していました。(中略)変な言い方ですが、ひとつひとつに「悩むに値する」ものだったと理解を皆川さんがしてくださっていることで、当時の自分に静かに出会い直すことができ、涙が溢れます。(中略)皆川さんの豊かな知見、そして温かい思いのこもったメールを大変ありがとうございました。
新しいインスタを立ち上げました。
カウンセラー、コーチ、セラピスト、保育士、教育関係者、などなど対人職のかた、
ぜひフォローしてください。
対人職が幸せに楽しく仕事を続けていけますように。
対人職を時代のステージに♡
https://www.instagram.com/bodymindsynergy_official
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◆皆川のセッションは4種類です。まずは皆川と話してみたい、という方へ。
HSPさんのなんでも相談室 と 強みを活かして成果を出す相談室、そしてTRE(ボディワーク)です。
必要だなと思われたら、防衛反応解除のワークなども入れています。
📻stand .fm 2番組(支援者さん向け&HSPさん向け)やっています♪
◆ポリヴェーガル&心身のつながり支援家チャンネルfor HSP
・対人支援をしていくときのミソfor HSP=ポリヴェーガル理論紹介
・仕事とHSPライフを一致させていくビジネスマインド
・わたしの仕事裏話
◆HSPご本人向け。おしゃべり裏チャンネル
ながら聞きができるので、車での往復やご飯作りのときに
お風呂のあとのリラックスタイムなどに聞いてくださっている方が多いです。
⏩本の使い方説明動画(約3分)
◆集英社(オンライン)さんに取材していただきました。この記事めっちゃくちゃわかりやすいです!
【自律神経とHSPの関係をとてもわかりやすくまとめてくださいました】
◆HSPが持続可能なサステナワークを手に入れる【
こちらは自分の神経反応を変えて、ラクな働く人生へシフトしたい方向け。
転職や発信にどうしても怖さがでる、という方、
明るく心地よく進んでいきたい方、
13期→募集中(2024年10月~開催予定・土曜夜クラス)
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