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KOICHIオフィシャルブログ 


☆Pure Life☆にお越しくださり 

ありがとうございます

10月2日は語呂合わせの豆腐の日

なので本日の投稿は

鯛が主役の激うま湯豆腐です。

 

照れ はじめましての方へ

コチラでブログの概要をぜひご覧ください

 

 

豆腐ダイエットしたことある?

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連日 最高気温が30℃を超す真夏日ですが、

朝夕はめっきり涼しくなってきたこの頃。

 

ということもあって今シーズン初の鍋料理!

醤油やポン酢にくぐらせて食べる湯豆腐とは

ひと味違う、鯛が主役となった湯豆腐

鯛と昆布の旨みが際立った、

潮汁(うしおじる)をすすりながら

絹こし豆腐でなめらかに味わう

激うま湯豆腐です。

 

 材料(2人分)調理時間 20分 

真鯛(骨付き切り身 2切れ)

豆腐(400g) 生椎茸(2枚) 

えのき茸(80g) にんじん(4cm) 

白ねぎ(1/2本) 春菊(少量) 

だし昆布(10g) 水(1ℓ)   

塩(小さじ1)   酒(大さじ3)

*豆腐は絹こし、木綿どちらでも

かまいません。

  調理器具や道具

鍋(土鍋)、まな板、包丁、

バット、ボウル、ザル、菜箸(割り箸)、

型抜き、すくいアミ、ペーパータオルなど

 

 

 

 

 

 

 

 作り方 

 昆布水と豆腐の準備をします

鍋にだし昆布(10g)を入れ、

水(1ℓ)を注ぎます。

豆腐はお好みの大きさに切ります。

ペーパータオルを敷いたバットに

切った豆腐を並べ、上からもかぶせて

水分を吸わせます。(水切りします)

 

 

 

 鯛の下ごしらえをします

鯛の血合いや汚れを

水で落とし、ペーパータオルで

拭き取ります。

バットにのせて、塩(小さじ1)を

鯛全体にふって 30分程度馴染ませます。

 

30分経ったらペーパータオルで包んで

余分な水分を取ります。

*臭みをやわらげるとともに、

下味(塩味)がつきます。

*骨から旨みが出るので取らずに

そのままで。

 

 きのこと野菜の下ごしらえをします

きのこ類は石づき(軸)を落とします。

えのき茸は小房にほぐし、

生椎茸は火の通りをよくするため

表面に飾り切りします。

にんじんは5mm幅に切り

花型に型抜きをします。

春菊は根元を落とし、ボウルにて 

砂気がなくなるまでしっかり水で洗い流します。

ザルにあげて水切りします。

長い旬菊は半分に切ります。

白ねぎは根元を落とし、斜め4cmに切ります。

 

 

 

 調理の開始です♪

 潮汁を作ります 

❶の鍋に❷の下味をつけた鯛を入れ、

酒(大さじ3)を加え、中火にかけます。

 

ひと煮立ちさせたら、

弱火にして アクを取りながら

5分煮て潮汁を作ります。

 

 

 具材を加えていきます

水切りした豆腐、にんじん、白ねぎを

加え、にんじんがやわらかくなるまで

強めの弱火で煮込みます。

 

ぶなじめじ、生椎茸を加え

しんなりするまでに煮込みます。

味が薄い場合は

塩(少々)を加えて味を調えます。

 

 

 仕上げます

春菊を加え ひと煮立ちさせて仕上げます。

 

 

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潮汁によく合う なめらか湯豆腐。

飲み干してしまうほど

旨みたっぷりに味わえるので

ぜひ!お試しくださいねウインク

 

 

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最後まで ご覧くださり ありがとうございます。

 

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