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KOICHIオフィシャルブログ
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4月3日は「インゲン豆」の日
ちなんで本日の投稿はインゲンを使った料理です。
1673年の今日、インゲンマメを中国から持ってきたとされる
隠元禅師が亡くなったみたいだよ。
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いんげんは、成長が早く 年に3回収穫できることから三度豆とも呼ばれて
1年を通して食べることのできるビタミンAが豊富な野菜です。
収穫時期の旬は6月~9月で 最も多く出回る旬の盛りは7月頃とされていますが、
1年を通して最初の旬は3月からです。
いんげんの賞味期限は1週間ほどですが、乾燥すると傷みやすいやすいので、
保存パックに詰めて野菜室で保存すれば比較的、日持ちがします。
しかし美味しく、栄養豊富に食べるには、早めに調理することが何より大切です。
いんげんは筋を取り、沸騰させた鍋に入れ 中火で3分塩茹でします。
茹であがったら 水を張ったボウルに入れ冷まし、その後 ザルにあげ
キッチンペーパーで水気を拭き取ります。

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ココからはインゲンを使った料理のご紹介!
というよりアクセントカラーにした料理かもです!?![]()
タイトルをクリックくだされば、レシピ記事に飛びます。
旬に沿わない材料もあるかと思いますが、
献立のご参考になれば幸いです(*^o^*)
カレー風味に食欲注がれる ふっくら美味しい鯖のカレームニエル。
脂がのって たまりません!!

時短にもかかわらず、旨みがきいた甘辛さ!
ぷりぷりの身が引き締まって、旨みに甘辛の絶妙な味わい。
ごはんが進んで 何杯でもいける鰤の煮付けです。

ほろほろと美味しい鶏手羽肉に、トロトロのとろけそうな大根。
甘辛の味わいに、ほんのり梅干しの酸味がアクセントになり
ごはんが進む、カラダにやさしい煮込み料理です。

一口サイズの豆じゃがいもを合挽き肉で味噌炒め煮した 春のおかず。
肉の旨みと甘辛の味噌味が、じゃがいもに馴染んで とても奥深さあるおかずです。

にんじん、いんげん、ごぼう、長芋の4種類の野菜を牛肉で巻いて
甘辛に煮詰めてつくった牛肉巻きです。

ソースや醤油など、つけなくても塩と胡椒を効かせたサーロインステーキこそ
本来の甘みと旨みを味えるのではないでしょうか。
とろけそうな牛肉の赤身は栄養豊富で免疫力を高める効果が期待できますよ!

コンソメや水は加えずに、野菜や鶏肉から出てくる水分の旨みを活かした洋風煮込み。
白ワインや牛乳、生クリームなどを使い STAUB ストウブ ブレイザーで
じっくり煮込んだ、ほんのり西京白味噌がアクセントになった
なめらかクリームシチューです。

大根は鰤大根より旨みある味わい
それも豚の旨み(イノシン酸)と昆布の旨み(グルタミン酸)の相乗効果で
より旨みが染み込まれた大根になったからと言えます。

まんじゅうは饅頭でも 和菓子ではない
すりおろした蓮根や長芋を 丸め 蒸した和食の饅頭。
とろみあるあったか あんかけにホクホク感ある食感が後を引く美味しさです。

イカの旨みを里芋に染み込ませ煮込んだ 冷めても美味しいイカと里芋の旨煮。
イカの甘みと旨みが里芋に染みて ねっとり!ほっこりです~♪

箸を入れればやわらか 口にすればとろけそうな舌触り。
酒粕クリームで芳醇!ねっとり まろやかさが、後を引く美味しさです.♪

だし汁や水は使わず、食材から出る水分を活用させた
STAUB ストウブ ブレイザーソテーの無水調理。
やわらか鶏手羽に じゃがいも、さつまいも、里芋の3種の
おいもの甘みと旨みが奏でる 深みある味わいです。

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これからも食生活に役立つ料理のコツや情報、
まとめ記事など旬な料理をアップしていきますので
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