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KOICHIオフィシャルブログ
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本日1月22日はカレーの日
全国学校栄養士協議会により1982年 1月22日の
小中学校給食のメニューを全国一斉にカレー給食が出された日。
それに由来し1月22日は「カレーライスの日」として定められた記念日です。
本日の投稿はカレーをおいしくさせる飴色たまねぎの炒め方や
おすすめカレー10選のご紹介です。
カレーは、甘口派?辛口派?
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カレーライス4皿分に対し、たまねぎ2玉を使います。
根元とヘタを切り落とし、皮をむきいて
薄切りまたはくし形に切って 耐熱のボウルに入れます。
たまねぎの上にバター(10g)をのせ、
電子レンジ500W10分加熱させ 水分を飛ばします。
加熱中にバターが溶けたら、ヘラでよく絡ませて 再び残りの時間で加熱させます。
フライパンにオリーブオイル(大さじ1)を入れ、みじん切りにしたニンニクを
弱火でキツネ色になるまで炒め、レンジで水分を飛ばしたたまねぎを加えます。
フライパンに移し、たまねぎが飴色になるまで
弱めの中火で約15分ほどかかりますが、
「たまねぎに触れずに木ベラを置き そのまま10秒ほど待って、
木ベラでサッと炒める」作業を繰り返し行えば、10分もかからずに
こんがり飴色のたまねぎができました。
ただし焦げつかないように注意してくださいね。


カレーメニューのご参考になれば嬉しいです。(*^o^*)
タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます。
また厚揚げには、認知症を予防する葉酸が絹こし豆腐の2倍ちかく含まれ
その効果をより有効にするためには、クルクミン、イソフラボン、ビタミンB12が
豊富な食品と摂取ることが望ましいことだとされています。
イソフラボンは「大豆製品(厚揚げ)」 クルクミンは「カレー」となり、
カレーに厚揚げとじゃがいもを使って食べることが
肥満と認知症の予防効果が期待できコチラのレシピとなります。
牛肉 豚肉と牡蠣に、野菜の旨みを凝縮させた 辛さまろやかなカレー。
秋から冬にかけての食材を中心に使ったカラダ温まるカレーです。

ウチでつくったとはいえ、飴色タマネギで本格的なカレーの味わい。
卵を絡めて食べるのが好きなのも 大阪人だからかもです!?(笑)

カレーライスに卵を割ってウスターソースをかけて
まろやかに食べる大阪のカレーライスです。
スパイシーなカレーでありながらも、飴色のたまねぎで甘さと旨みが引き立ち
食感のいい れんこんとキノコに、ほっこり やさしい甘さのさつまいも
じわっと秋の食材を楽しめる、ビーフカレーです~♪

良質な赤身に、オレイン酸が豊富に含まれた
甘みある脂身が特徴のスペイン産 イベリコ豚に
ふんだんにキノコを使った手づくりカレーです。

たけのこ 新じゃがいも 新キャベツ 新たまねぎ スナップえんどう
アスパラなど春が旬とされる野菜を使い
ゴロゴロっと食感よく味わえる 春満開のカレーです。

トマトをベースに、ピーマン 茄子 オクラなど夏野菜を使って煮込んだ
コクと旨みたっぷりに味わえるカレーです。
中央には、湯むきしたトマトをまるごとのせたヘルシーなトマトがポイントです。

揚げた茄子に、炒めたトマト。
それぞれ調理方が異なりますが、栄養価が高い色素成分
茄子のポリフェノールの一種ナスニンとトマトのリコピンは、
油で調理することにより、吸収率をアップさせることができ、
活性酸素を除去し 老化防止や免疫力をアップが期待できる夏ならではのカレーです。

水を使わずに 食材から出る水分やトマト水煮缶、赤ワインを活用して
STAUB ストウブ ブレイザーでコトコト煮込んだ無水ビーフカレー。
おいしさの基本、「甘味」「酸味」「塩味」「苦味」「うま味」感じるカレーです。

ごはんは盛りつけずに、スーパーグレイン(脅威の穀物)で話題のアマランスを
加え 丸くボール状にかため、なめらかなマッシュポテトで味わう
夏野菜たっぷり!元気の出るキーマカレーです~♪

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