『本の話をしよう』に参加して読書スイッチがオンになる。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

札幌のダブルケア介護コンサルタントの野嶋成美です。

 

 

 

 

先日、『本の話をしよう』に参加してきました。

主催はエイチエス株式会社 編集人 斉藤和則さん。(ブログ:売れる本より「売れちゃう本」を!

 

「おすすめの本ないですか?」
「何を読んでいいかわからないんです」
という人から、
「ぼく(わたし)本読まないんです」という人まで、
いろんな人に出会います。

そんな方々の本を読むきっかけづくりの場にしたいなぁ、と思ってます。もちろん読書習慣のある方にも参加してもらいたいです。

 

この誘い文句につられて二回目の参加です。

前回はこちらの本を紹介してもらいました。

 

 

実はこの本、私がもたもたとしていて読み切れずにリタイア。

ながながと借りてしまい、ご迷惑かけました。

リタイアした私にも今回も本を2冊紹介してくれました。

 

 

私はサッカーは全く見ません。

でもこの人は知ってます。

たしか、キャプテンしてましたよね。

・・・・というくらいの知識で読んでもいいのでしょうか。

 

 

絶対に手にしないであろう本を手に、ついニヤニヤ。

この本から何を得られるんでしょう。

読むのが楽しみです。

 

 

もう1冊はこちら。

 

 

松浦さんは暮らしの手帳の前編集長です。

この方の本は何冊か読んでいて私の好きな文筆家です。

パラパラと開いたページを読んでみる。

今日のメッセージとして読むのにぴったりです。

 

 

さらにエイチエス株式会社出版ほやほやのこちらを購入。

 

準備された世界 準備された世界
1,620円
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こちらは斉藤さんのブログ(真っ当なスピリチュアル)を読んで興味を持っていました。

 

 

さてさて読むのが遅い私が3冊も抱えてどこまで読めるか挑戦です。

来月の『本の話をしよう』でいったんお休みするというので、何が何でも借りた本は読みたいと思っています。