ご訪問ありがとうございますラブ

 
はじめましてのかたへ
 アラ還のサンサンと申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
との思いでブログを始めました

いろんな角度から
介護の記事を書いています

是非他の記事も覗いてみてください❣️

 

  

 

 

 

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《最新アメトピ掲載ありがとうございます》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



自分が介護をされる場合、どこで生活したいですか?

 

 

 

 

ハルメク生きかた上手研究所調で

50~87歳の女性を対象に

介護に関する意識・実態調査の

アンケートを実施

 

 

興味深い結果でした目

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が介護が必要になった際

生活を送りたい場所は「自宅」がトップ

 

全体の4割を占めていますビックリマーク

 

2位は「介護施設」で約3割

 

 

 

 

 

ところが

家族が介護が必要になった際

生活を送ってもらいたい場所は

「介護施設」がトップ

 

全体の約7割を占めていますビックリマーク

 

2位が「自宅」で約3割

 

 

 

 

 

 

自分の介護が必要になった際

主に介護をして欲しいのは

 

トップはヘルパーなどの第三者

62.2%!!

2位は配偶者・パートナー(16.5%)

3位は自分の娘(10.5%)

 

 

驚いたのはびっくり

 

 

自分の息子や兄弟・姉妹よりも上位に

介護ロボットが入っている(4位)気づき

(若い世代ほどパーセンテージが高い結果に)

 

 

以前、ロボットに介護を受けている人が

「ロボットは気を遣わなくていい」

と言っていたのを思い出しました電球

 

 

子の配偶者なんて

たったの0.2%あせる

(私と義母の介護関係 チーン )

 

 

 

 

 

 

 

自分が介護される立場と

家族を介護する立場では

 

くっきりと

意識のズレがありました真顔

 

 

また、誰に介護されたいか

と言う問いには

 

ヘルパーなどの第三者が圧倒的に多く

 

血縁よりもプロへお願いしたい!!

 

と考えている方が多くを占めることが

明らかになりました気づき

 

 

 

介護も時代とともに

変化してきているのですね~

 

 

 

他にも 

・自身が介護状態にならないためにしていること

・自身の介護のために備えていること・これから準備していくこと

・自身が介護が必要になった際に利用したいサービス・商品

について

介護に関する意識・実態調査が行われていました

 

 

 

出典

「ハルメク 生きかた上手研究所調」

 

 

 

詳しいことはこちらからダウン

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート