𝗌𝖺𝗌𝖺𝗆𝖺𝗋𝗒がお茶を届ける理由


    

今日の自分は、何を選ぶ?

一杯のお茶から始まる、

自分との小さな対話。



「自分の感覚を信じる」

その一杯を選ぶ時間が、

自分を大切にする時間になる。









「自分に大切なものを選ぶ」



頭で考えたこと感覚が伝えること

一致することも、違うこともある。





「自分はこう」という思い込みがあったり
気づかず常識にとらわれていたり



分からないことはネットで直ぐ調べられる時代にも、「自分のこと」は載ってない。




自分の感覚で感じること

感じたものに素直になること

 



お茶を選ぶ時間は、今の自分が何を求めてるかを見直す機会になる。

 





「美味しいと感じるもの=身体が必要としてるもの」




好きだったお茶が、美味しく飲めない日も

苦手だったお茶を、美味しく感じる日もある。







いっぽいっぽ。

 

種をまいてすぐに芽が出るとは限らないし
思っていたのと別の場所で花が咲くこともある。

でも、種をまかなければ何も始まらない。






頑張ったら=報われる、成果が出る
そんな方程式は(もちろん)ない。



いくら発信頑張ってても、全く注文入らない日や、申込みが0なんてことも当たり前にある。



頑張れなかったと自分を責めたくなる日は
頑張らないことを自分に許せた日になるかもしれない。





□頑張って書いた記事だから、読んでほしい
□想いを込めて作った商品だから、売れてほしい
□苦手な料理を頑張ったんだから、食べて欲しい
□掃除頑張ったことを、褒めて欲しい

そう、思うよ。思うよね。(笑)
だけど、人には人のタイミングや好みがある。



思い描いた通りには叶わなかった時間を「無駄、無意味」にしないことは自分で決められる。



・100点を求めてしまう完璧主義

・失敗したことばかりに目を向けて、自分を責める癖

・「まだまだ足りない」という思い込み

・SNSを見て、誰かと自分を比べること

・体や心の限界を超えてまで、無理を続けてしまうこと



今、手放したいのはそんな"心の癖"なのかもしれない。

結果がついてきたら、もちろん嬉しい。
でも、ついてこなかった日を「失敗」にしなくていい。

嬉しい日もある、ガッカリする日もある。
そんな日が積み重なって、振り返ったときに道はできてる。




人生って思ったまま一直線には進まない。


薬学部も、薬剤師も、𝟣𝟥年間のお茶屋さんも、毎日の発信も、最近夢中になっている写真も。


⁡最初に描いた未来とはいつのまにか違っていても
選択まで間違いだったことにはならない。


わたし、何やってんだろ。何がしたかったんだろ。ってクサクサすることもあるけど
⁡⁡

道は一本道じゃなくて、点と点はあとから繋がる。

今の点が、どこにつながるかは分からない。
分からないからこそ面白い。



迷うことも、遊びに振り切ることも、自分を満たすための大切な時間。


【種まく人】でずっといたい。



「自分のことは、自分が一番わかってる」 


そんな言葉に疑問を持ってみる。






それって本当に本当?





「自分の性格はこう」

「自分はこれが得意で、これが苦手」

「自分はこんな人間」




私たちは、過去の経験や周囲の評価をもとに、自分自身を定義して生きてるのかもしれない。




「顔が丸くて残念」

「ぽっちゃり系」

「足が太いからスカートは似合わない」




昔、誰かに言われたそれは、本当に「わたし」?




自分を定義する、その過程には、感受性や柔軟性、そして表現力まで問われる。

   




大切にしたいことはなんなのか

なにが好きで、なにが嫌いなのか

どんなことに喜びを感じるのか

 




自分のことを分かってないのに、自分のことを大切にするって、難解すぎる。

 



「自分はこういう人間」と頑なに決めつけているうちは、選択肢がとても限られてしまう。




視野を広げていろんなものを見る・聞く・感じてみる。







味わってみることも「自分」を知るツールになる。

 

 

 

 

 

頭でっかちに考えるだけでなく、感覚を大切にしながら、時にはプロの力を借りながら



新しい自分に出会うたびに、毎日はもっと面白くなる。




『まだ知らない自分に会いにいこう』



いっぽの先の自分に期待して。


太ってないのに、ぽっちゃり見える

 

 


体重はそこまで増えてなくても

ダイエットをそこそこ頑張ってても

 

 

『ぽちゃ』っとした印象になるのは、むくみが原因かもしれません。





顔、足は見た目の第一印象を左右するところ。



今、湿気で浮腫みがひどいの声とどいてます。




 

浮腫みが改善しただけで「痩せてないのに痩せたと言われる」という声も多いです。

 

 

 

 

浮腫みにくい身体を目指すこと

=美しく健康な身体を作ること。

 

 

 

浮腫みをケアしきちんと改善すれば、

脚の太さや顔の大きさには変化がでます。

 

 

 

浮腫みは 余分な水分が内側にとどまっている状態

(血液循環やリンパの流れが悪くなり、不要なものが滞ってる状態)

 

 


日本は 湿気が多く、余分な水分が体に滞りやすいと言われます。

 

 

が、理由なしには浮腫みません。

 

 



 

 

✔︎ 水分や塩分、アルコールのとりすぎ

✔︎ 疲労や血行不良によるもの

✔︎ 寝不足などの不摂生

✔︎ 添加物の取りすぎや冷え

 

 


 

日常の習慣や加齢が原因で

代謝が悪くなり、浮腫みやすいカラダになっていませんか?

 

 


生活習慣の根本的な見直しは必須です。

 


 

 

「汗をあまりかけない」

「水やお茶が 思ったより飲めない」

「湿気に弱い」

「アルコールが大好き」

 

 


 

そんんな方へ sasamary茶のイチオシは 

▶︎五行水茶「若」

 sasamaryの1番人気商品です。




お得なエコパッケージ


毎日続けたくなる、むくみケア。

 



 

 

代替え品や二番煎じで
心は納得してない。
 




どんなにそれっぼく似せれたとしても
自分自身は誤魔化しきれないから
 
 


代替え品や二番煎じで、心は納得してない。
 
 

 

 ラーメン食べたいのに、こんにゃく麺じゃ納得できない。

 



「うちの夫は、もうsasamaryじゃないと嫌って言います!!職場にも自分で持っていって飲んでます。」
 
 
ご愛飲者様に、聞かせてもらった声に感激…
 


#やっててよかったsasamary
 
 
 
お茶を作る際に最初にぶつかったのは
作ってくれる工場探しと交渉という壁。 
 
 

□そんなお茶は聞いたことない
(50年やってるという工場の男性の冷たいお言葉)
□作って本当に売れるのか?
□取り扱いのない原料は自分で調達できるのか?

 
 
販路も、人脈も、経験もない 30歳のわたしは

 
▽
▽
▽

 
 
逆に、闘志が湧いて燃えた。


聞いたことないお茶、作れたよ。調達できたよ。
 



まだないからこそ、作る意味がある。

 
根拠のない自信と 負けず嫌いで突き進み
完成したときは喜び…以上に

 
ドカンと在庫を抱えてしまったプレッシャーに怯えて泣いたけど←

 
 
あの時「妥協しなかった」という記憶が、今も私を支えてくれてる。
 
 
 
 
 
いつもチャレンジしがいのあるハードルはたくさんあるけれど
 
守るべきものを大切に、これからも妥協せず誠実に進みたい。
 
 
 
出会えた人が好きだから。
この仕事が好きだから。
 
 
 
漢方茶「が」飲みたい、そう思ってもらえるように、いっぽいっぽを誠実に進もう。
 
 



写真撮影も、わたし「が」良いといってくれる人の気持ちに、最大出力で応えてく所存。