代替え品や二番煎じで心は納得してない。
どんなにそれっぼく似せれたとしても
自分自身は誤魔化しきれないから
代替え品や二番煎じで、心は納得してない。
「うちの夫は、もうsasamaryじゃないと嫌って言います!!職場にも自分で持っていって飲んでます。」
ご愛飲者様に、聞かせてもらった声に感激…
#やっててよかったsasamary
お茶を作る際に最初にぶつかったのは
作ってくれる工場探しと交渉という壁。
□そんなお茶は聞いたことない
(50年やってるという工場の男性の冷たいお言葉)
□作って本当に売れるのか?
□取り扱いのない原料は自分で調達できるのか?
販路も、人脈も、経験もない 30歳のわたしは
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逆に、闘志が湧いて燃えた。
聞いたことないお茶、作れたよ。調達できたよ。
まだないからこそ、作る意味がある。
根拠のない自信と 負けず嫌いで突き進み
完成したときは喜び…以上に
ドカンと在庫を抱えてしまったプレッシャーに怯えて泣いたけど←
あの時「妥協しなかった」という記憶が、今も私を支えてくれてる。
いつもチャレンジしがいのあるハードルはたくさんあるけれど
守るべきものを大切に、これからも妥協せず誠実に進みたい。
出会えた人が好きだから。
この仕事が好きだから。



