みなさま、こんにちは。
ポスチャースタイリス ト古谷維久子です。
ポスチャースタイリス ト古谷維久子です。
》》》こちらの続きです。
認知症予防には、一日10分歩くことを
おススメします。
歩いて、脳内の血流を増やしましょう。
もう一つ、朝歩くと、良いことがあります。
それは、元気ホルモンがでること。
朝の太陽光の中に含まれる紫外線は
体内時計をリセットしてくれます。
そして、歩くことで
『やる気ホルモン』
『元気ホルモン』
『幸せホルモン』
と言われる、セロトニンが増えます。
このセロトニンが少なくなると、
気持ちが乱れてしまうのだとか。
■ ネガティブ思考
■ イライラ
■ 不安
などを感じやすくなります。
セロトニンは、自然でタダの
精神安定剤のようなもの。
朝、太陽の光を浴びて
歩いてみてください。
その日一日、
精神が落ち着き、やる気が沸き上がりやすく
元気に過ごすことができますよ。
歩くことは、骨も強くする。
》》》次回は、そんなお話を。
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