読書録2018 その5012 中央公論02月号 面白いが、大学入試というより、小学生の英語履修含め、教育とは何か、というところまで踏み込んだ議論が望まれる。 013 世界のビジネスエリートが身につける教養「西洋美術史」 ビジネスエリートとは大袈裟。既知の話も多かったが参考になる点もあった。もっと頁数が多くても良いな。買ったのは去年だが、今回は時間を掛けて再読した。ダイヤモンド社は所詮美術は門外漢。新潮社の編集者ならもっときちんとした本を作ったと思う。