家を出て行けと言われたハナシ
から続いています。
読んでない方は
の
まとめ記事からどうぞ。
大家に訴えられた話
前回までの記事のまとめはこちら
大家に訴えられた話
弁田先生に呼び出されてやってきました池袋。
イケメン弁護士の若井先生も加わって
本日の議題
今後の方向性
どうやら大家と相手側弁護士は
ここっとさんが出した転居の条件に対して
交渉する気も一切ないらしくて
まぁ、高い金額を提示した
自覚ありましたが
こちらが金額を決めたとの記事
ここっとさん的には金額ってのは
交渉するもんだと思ってたので
ちょっと驚きました。
だって訴えるってお金も労力も
時間もかかるじゃない![]()
さらにこんなに
自分たちが不利な条件で![]()
ちょっと多めに払っておいた方が
損がないんじゃ![]()
こっちにはこんだけ材料があるんですよ
交渉どころか出せる金額の提示すらないのには
ちょっと驚きました。
ここっとさん的な交渉の感覚
これ、1万円ね。
え~高い~5,000円にして。
ええええ?いきなり半額言ってくる?
7,500円にはしてあげるけど。
もう一声!
もう一声?
仕方ないなぁ。7,000円。
今使えるお金6,000円しかないんだよね~
う…6,500円でどうだ。これ以上無理
わかった6500円ね!
実際海外の市場で値切るときこんな感じだし
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つくづく
大家も弁護士も理解不能だなぁ
と思いました。
『今後、裁判になる可能性が
高いと思われます』
まぁ、そうですよね。
『ここっとさんは
どうされたいですか
』
相手が交渉に乗ってこないのであれば
どうもこうも
裁判で戦って
勝つしかないでしょう。
『どうされたい・・・とは![]()
』
実はこの時
お前は訴えられて
裁判になる
ってことに
耐えられるのか
と婉曲に尋ねられていたのですが
やる気満々・・・というか
相手が交渉に乗ってこなかった
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しゃ~ね~裁判だなこりゃ
とあっさり考えていたここっとさんは
何でそんなことを聞かれるのか
わからなかった
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ポチお願いしま~す。
このあともうちょい直接的に
聞かれるんですけどね。
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