カフェデノンのデザート
さてさて、前回いいところで切れてしまいましたが・・・。
ルーブル美術館の中にある、
カフェレストラン、
カフェ・デノン
で、先日私が食べたデザートは・・・
ここっとさん、実は甘党じゃないんですよ。
一番すきなのは辛味と酸味で・・・
(エスニック料理が死ぬほど好き)
だからホントはあんまりデザート食べないんですが。
でもこういうのは好き
コーヒー
バニラクリーム(プリンっぽい)
モカアイスクリーム
チョコレートケーキ(どっしりブラックチョコ)
のセットです。カフェ・グルマンは、おしゃれなレストランでよく見かけるデザートです。
レストランによって、ついてくるお菓子が違います。
デザートとコーヒーがセットになってるこれは、ここっとさんみたいなコーヒー好きの人にはお得です
メニューで見かけたら、是非試してみてね。カフェ・デノンのカフェ・グルマンはすごいボリュームですが
、たいていのレストランのカフェ・グルマンのデザートは軽めです。おなか一杯だけど、ほんのちょっとだけデザートを・・・というときに最適デス
ルーブル美術館の中にある、
カフェレストラン、
カフェ・デノン
で、先日私が食べたデザートは・・・
ここっとさん、実は甘党じゃないんですよ。
一番すきなのは辛味と酸味で・・・
(エスニック料理が死ぬほど好き)
だからホントはあんまりデザート食べないんですが。
でもこういうのは好き

コーヒー
バニラクリーム(プリンっぽい)
モカアイスクリーム
チョコレートケーキ(どっしりブラックチョコ)
のセットです。カフェ・グルマンは、おしゃれなレストランでよく見かけるデザートです。
レストランによって、ついてくるお菓子が違います。
デザートとコーヒーがセットになってるこれは、ここっとさんみたいなコーヒー好きの人にはお得です

メニューで見かけたら、是非試してみてね。カフェ・デノンのカフェ・グルマンはすごいボリュームですが
、たいていのレストランのカフェ・グルマンのデザートは軽めです。おなか一杯だけど、ほんのちょっとだけデザートを・・・というときに最適デス
ルーブルに行ったらここ!CAFE DENON
ここっとさんの
超お勧めスポット
をご紹介しちゃいます
。
私のブログに遊びに来てくれる人だけのための
とびきり情報で~す


それがここ。ルーブル美術館の中にある、
カフェ・デノン(CAFE DENON)
予約も出来ます
01.40.20.93.51 (英語)
行きかたは、ルーブルの大ピラミッド下のホールから、デノン宮に入ります。そのまま何回か小さいエスカレーターがありますが、ず~っとまっすぐ。コプト時代のエジプト遺物(Egypte Copte ミイラもあったり・・・)を展示している薄暗い廊下の右側。すぐわかるよ
パリで個人旅行される方、ぜひチェックしてね
超人気美術館の中とは思えないゆったりした空間。
おいしいランチとティータイムのお菓子
。
ここっとさん、実は大の美術館好き。
ルーブルは年間会員です。
一人だと、年間たったの50ユーロ(7500円くらい)、夫婦で75ユーロで年間会員になれるんですよ~。フランスにすんでなくても、パリにはしょっちゅう来て、美術館大好き。という人には、お勧めかも。
ここ、カフ・デノンには、通の観光客ももちろんですが、
パリのルーブル会員がよくきます。
この写真の手前のおばあさんたちも、わざわざカフェ・デノンでのランチを楽しみに来た組のようです。
天井もこんなでホント、素敵。
まじ、癒されるスペースかも
昼食時は混むこともあるけど、よっぽどのハイシーズンでなければまずOKです。午後のティータイムは、ゆっくりケーキでもつつきながら、本を読んだりしても大丈夫。そうそう、カードきかないこともあるので、現金を一応用意しとこう。
実はここっとさん、パリのこの付近での仕事がはやく終わったり、アポとアポの間に時間があったりすると、ここにきて、ゆっくり今日のケーキセットを食べるんです
。年間チケットを持ってるから、ルーブルの入場料は無料だし、なにより、ここ、静か。そして、禁煙
ここっとさん、タバコの煙が大嫌いですから。
この日は、チュイルリーでの仕事がお昼時に終わったので、ここっとさんいそいそと、カフェ・デノンにいきました
注文したのは
Lieu Jaune(リユ・ジョーヌ : たらの一種)のマリネサラダ、
タップナード添え。
思わず、幸せを満喫しちゃいました~
。ピーマンの酢づけがめちゃくちゃすっぱかったが・・・。
そして・・・デザートは・・・
次回の記事をお楽しみに!
超お勧めスポットをご紹介しちゃいます
。私のブログに遊びに来てくれる人だけのための
とびきり情報で~す



それがここ。ルーブル美術館の中にある、
カフェ・デノン(CAFE DENON)
予約も出来ます
01.40.20.93.51 (英語)行きかたは、ルーブルの大ピラミッド下のホールから、デノン宮に入ります。そのまま何回か小さいエスカレーターがありますが、ず~っとまっすぐ。コプト時代のエジプト遺物(Egypte Copte ミイラもあったり・・・)を展示している薄暗い廊下の右側。すぐわかるよ

パリで個人旅行される方、ぜひチェックしてね

超人気美術館の中とは思えないゆったりした空間。
おいしいランチとティータイムのお菓子
。ここっとさん、実は大の美術館好き。
ルーブルは年間会員です。
一人だと、年間たったの50ユーロ(7500円くらい)、夫婦で75ユーロで年間会員になれるんですよ~。フランスにすんでなくても、パリにはしょっちゅう来て、美術館大好き。という人には、お勧めかも。
ここ、カフ・デノンには、通の観光客ももちろんですが、
パリのルーブル会員がよくきます。
この写真の手前のおばあさんたちも、わざわざカフェ・デノンでのランチを楽しみに来た組のようです。
天井もこんなでホント、素敵。
まじ、癒されるスペースかも

昼食時は混むこともあるけど、よっぽどのハイシーズンでなければまずOKです。午後のティータイムは、ゆっくりケーキでもつつきながら、本を読んだりしても大丈夫。そうそう、カードきかないこともあるので、現金を一応用意しとこう。
実はここっとさん、パリのこの付近での仕事がはやく終わったり、アポとアポの間に時間があったりすると、ここにきて、ゆっくり今日のケーキセットを食べるんです
。年間チケットを持ってるから、ルーブルの入場料は無料だし、なにより、ここ、静か。そして、禁煙
ここっとさん、タバコの煙が大嫌いですから。この日は、チュイルリーでの仕事がお昼時に終わったので、ここっとさんいそいそと、カフェ・デノンにいきました

注文したのは
Lieu Jaune(リユ・ジョーヌ : たらの一種)のマリネサラダ、
タップナード添え。
思わず、幸せを満喫しちゃいました~
。ピーマンの酢づけがめちゃくちゃすっぱかったが・・・。そして・・・デザートは・・・
次回の記事をお楽しみに!
ローズマリーのとってもおいしい楽しみ方
ベーコンとローズマリーの香りパスタ
今回はオリジナル料理ではないんですが、ここっとさんがうら若き学生時代(むか~しむか~し
)、なんてことはないパスタの本で見つけて、それ以来作り続けているレシピーなんです。・・・というか、あまりに簡単なので、本を見て料理を作るのが苦手のここっとさんにも作れるというか・・・。ローズマリー料理は色々トライしましたが、これほど簡単に、ローズマリー自体の味をしっかり味わえる料理はないようにおもうので、ちょっとご紹介。
用意するもの
スパゲッティーあるいはリングイネlinguine
ベーコン(スライスではなく、塊を買って刻む)
ローズマリー数枝
にんにく1~2片
オリーブオイル
塩
すぐ出来ちゃうので、隣でパスタをゆでるお湯を熱し、沸騰したらパスタをゆではじめます。フライパンでオリーブオイルを熱し、にんにく を入れ、ベーコンとローズマリー(適当な大きさに切ります)を入れていためます。
我が家では、もうすぐ5歳になる長男S君が、お料理大好きなので、お手伝い・・・(結構ジャマ
しまじろうのエプロン・・・
)パスタがゆであがったら(アルデンテよ
)お湯を切って、フライパンにうつし、具と絡めて、塩加減を調節して出来上がり。めちゃくちゃ簡単でしょ?
でも香ばしくておいしいの

いただくときには、ローズマリーはよけましょう。食べても平気だけどごわごわだよ。ここっとさんは、枝から取れた葉っぱくらいはたべちゃうけど。 ちなみにこの写真はベーコンちょっと入れすぎかも。よくばりすぎ(笑)
くりっくしてね
トマトの種を植える!
みなさん、身勝手生活スタイルブログに
一杯あそびにきてくれてありがとう
コメントやメッセージもとっても嬉しいです。
さてさて、イギリスの種ショップ、T&M にオーダーした種が到着
カタログをよく見て、電話やファックスで頼んで、おまけシードを一杯ゲット
しました。
ぬかりなし
今年育てる予定のFERLINE (病気に強いというので・・・昨年秋口にトマトが全部病気にやられました・・・
)と、おととし育ててパフォーマンスがすごくよかったILDI
がそろったので、以前から買っておいた種とあわせて、とうとう種まきすることにしました。植えたのは、SUNGOLD
、SUB ARCTIC PLENTY
(大きい植木鉢用。寒くても実るので、寒い地方の方におすすめ)、GARTENPERLE
、GOLDEN SUNRISE
をあわせて、6種類
我が家の小さなガーデナーがお手伝い
これ、種用の容器です。確かT&Mでも売ってたと思うけど、ガーデンセンターで探してみてください。
今まで使った中でいちおし
。下が残りの部品です。緑の部分に水を入れておくと、布が水を吸い込んで、土が自然にちょうどよく湿った状態で保たれるシステム。水遣りで種が動いたり、水をやりすぎたり、少なすぎたり、という危険がありません。それに、植え替えのとき、下の穴から押し出せるので、根っこや茎を傷つける心配もないです。緻密な水やりとかができない大雑把でいい加減なB型女にぴったりです(とほほ
)
ま、トマトの発芽は簡単だから、こんなの買わなくても、十分出来ますケド。
種は一つのマスに2つづつ植えました。土は、種、挿し木用の細かいものをつかってます。
あとは、室内の日当たりのいい場所において待つだけ。
はやくでておいで~
。
なんていうか~、苗木を買うより、自分で種から育てた野菜はかわいいんですよね~
ワンクリックお願いしま~ス
一杯あそびにきてくれてありがとう

コメントやメッセージもとっても嬉しいです。
さてさて、イギリスの種ショップ、T&M にオーダーした種が到着
カタログをよく見て、電話やファックスで頼んで、おまけシードを一杯ゲット
しました。ぬかりなし

今年育てる予定のFERLINE (病気に強いというので・・・昨年秋口にトマトが全部病気にやられました・・・
)と、おととし育ててパフォーマンスがすごくよかったILDI
がそろったので、以前から買っておいた種とあわせて、とうとう種まきすることにしました。植えたのは、SUNGOLD
、SUB ARCTIC PLENTY
(大きい植木鉢用。寒くても実るので、寒い地方の方におすすめ)、GARTENPERLE
、GOLDEN SUNRISE
をあわせて、6種類
我が家の小さなガーデナーがお手伝い

これ、種用の容器です。確かT&Mでも売ってたと思うけど、ガーデンセンターで探してみてください。
今まで使った中でいちおし
。下が残りの部品です。緑の部分に水を入れておくと、布が水を吸い込んで、土が自然にちょうどよく湿った状態で保たれるシステム。水遣りで種が動いたり、水をやりすぎたり、少なすぎたり、という危険がありません。それに、植え替えのとき、下の穴から押し出せるので、根っこや茎を傷つける心配もないです。緻密な水やりとかができない大雑把でいい加減なB型女にぴったりです(とほほ
)ま、トマトの発芽は簡単だから、こんなの買わなくても、十分出来ますケド。
種は一つのマスに2つづつ植えました。土は、種、挿し木用の細かいものをつかってます。
あとは、室内の日当たりのいい場所において待つだけ。
はやくでておいで~
。なんていうか~、苗木を買うより、自分で種から育てた野菜はかわいいんですよね~

ワンクリックお願いしま~ス
Premiere Classeアクセサリー展示会
パリモード買い付けのアテンドアルバイト
先週末は、パリで服飾、アクセサリーの展示会があちこちで開かれました。だいたいリュクサンブール公園を中心に、ホテルやいろんな展示会場で、クリエーターたちが、2007~8年度冬コレクションを発表し、各国のバイヤーが発注しにきます。
モードの国、フランス。日本からのバイヤーの多いこと!
ここっとさんも、あるチェーンショップのバイヤーさんたちのアテンドをしました。ちょっとお小遣い稼ぎに・・・。きれいなものが一杯見られるので、ペイがよくなくても、モード関係の展示会アテンドは出来るだけ受けるようにしてます。
リュクサンブール公園は、ルーブルにくっついてる大きな公園なんですが、そこに大プレハブ建ての小屋が建って・・・・
結構景観を損ないます(爆笑)
向こう側に見える建物がルーブル美術館の端っこです。
展示会の中はこんなかんじ。ブースが一杯あって、そこをバイヤーが行きかうの。
ネックレス等のアクセサリーから、帽子、マフラー、靴、バッグ、なんでもあり。
これはフランス人七宝焼きアクセサリークリエーターのブースで、アクセサリーに使う色を選ぶためのカラー見本(丸いのが全部そう)をひろげて、選んでるところ。(というか、そのときの机の上の状態)
あるままを買うのではなく、ショップのバイヤーさんたちは、今の日本で、お店に来る人たちの好み、お店のカラーを考えつつ、形、色を綿密に選んで発注します。
写真ではわかりにくいけど、どれもとっても微妙なきれいな色
でした。
この展示会で紹介されたパリのファッション
は、8月くらいから日本のショップで売り出されマス
クリックしてね!
先週末は、パリで服飾、アクセサリーの展示会があちこちで開かれました。だいたいリュクサンブール公園を中心に、ホテルやいろんな展示会場で、クリエーターたちが、2007~8年度冬コレクションを発表し、各国のバイヤーが発注しにきます。
モードの国、フランス。日本からのバイヤーの多いこと!
ここっとさんも、あるチェーンショップのバイヤーさんたちのアテンドをしました。ちょっとお小遣い稼ぎに・・・。きれいなものが一杯見られるので、ペイがよくなくても、モード関係の展示会アテンドは出来るだけ受けるようにしてます。
リュクサンブール公園は、ルーブルにくっついてる大きな公園なんですが、そこに大プレハブ建ての小屋が建って・・・・
結構景観を損ないます(爆笑)
向こう側に見える建物がルーブル美術館の端っこです。
展示会の中はこんなかんじ。ブースが一杯あって、そこをバイヤーが行きかうの。
ネックレス等のアクセサリーから、帽子、マフラー、靴、バッグ、なんでもあり。
これはフランス人七宝焼きアクセサリークリエーターのブースで、アクセサリーに使う色を選ぶためのカラー見本(丸いのが全部そう)をひろげて、選んでるところ。(というか、そのときの机の上の状態)
あるままを買うのではなく、ショップのバイヤーさんたちは、今の日本で、お店に来る人たちの好み、お店のカラーを考えつつ、形、色を綿密に選んで発注します。
写真ではわかりにくいけど、どれもとっても微妙なきれいな色
でした。この展示会で紹介されたパリのファッション
は、8月くらいから日本のショップで売り出されマス
クリックしてね!

















