いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
読売新聞から衆院選の予測が出ました。
予測ではありますが、これは闇権力からの命令であり、結果が出たようなものですね。
読売新聞は闇権力諜報機関であるアメリカCIAが作った新聞だから、選挙予想はきわめて正確です。
日本の政治は、いかようにも不正選挙が出来るからね。
もう苦笑いしかない。
闇権力予想によれば、こうなります。
自民党は単独過半数を超える伸び。
維新は現状維持がせいぜい。
中道改革連合は議席を割り込む。
国民民主党は現状維持。
参政党は10議席を超える。
共産党は議席が割り込む。
ゆうこく連合は幹部が残れるかどうか。
れいわ、日本保守党、社民党は減らすかも。
つまり、
自民党を大勝させて、闇権力政策と憲法のヤバい改正が押し込みやすくなる。
果たして高市首相がどこまで闇権力の命令に従うか、反抗するかが、日本の未来を変える。
安倍前首相は暗殺されてしまったけれど、高市首相には踏ん張って抵抗して押し返してほしい。
船田の関連記事もみてね。


自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。
自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。
立憲民主党と公明党が結成した中道改革(同167)は都市部などで自民に競り勝っているところがあるが、全体的に伸び悩んでいる。比例選では、前回選で立民と公明が獲得した計64議席には届かない見通しだ。
国民民主党は、公示前の27議席を確保する公算が大きい。自民と中道改革の与野党対決の間で「第3極」として勢力を拡大したい考えだ。
参政党(同2)は、182人を擁立した小選挙区で苦戦が目立つが、比例選では10議席以上の獲得が視野に入る。チームみらいも比例選で複数議席を得る可能性がある。
共産党は伸び悩み、公示前の8議席から減らす可能性がある。
れいわ新選組(同8)は厳しい戦いで、減税ゆうこく(同5)は党幹部が議席を維持できるかどうかが焦点だ。
日本保守党、社民党は苦しい戦いとなっている。
電話調査は、自動音声による調査で11万7533人、インターネット調査は「Yahoo! JAPAN」のIDを持つユーザーら17万8735人、計29万6268人から回答を得た。一定数の回答者が投票する候補者や政党を挙げておらず、情勢は終盤にかけて変わる可能性がある。 衆院選には、小選挙区選(定数289)に1119人、比例選(同176)に166人(重複立候補を除く)の計1285人が立候補している。
船田の不正選挙関連記事








