さてさて、代行教員。
サブ・ティチャー。
(↑サブスティチュートを略して
こう呼びます)
続けることができたのか!?
こんにちは。
海外ぐらしと子育てアドバイザー
あきやましずえです。
まずね、電話。
朝一の電話がコワイ。
そして、
当日にならないと
どこの学校にいくのが
わからないのがツライ。
家族みんなが
まだまどろんでいる早朝に
家電が。。。
あいまって、ちょびっと
電話恐怖症になりそうでした。
研修をいっしょにうけた人たちが
お気楽に
「自分の働きたい時間だけ」とか
「いきたい学校だけ」とか
言ってたのが
うらめしくなってきます。
「もうだめかも、
続けられないかも。。。」と
(わたしってなんて根性ナシ!と暗く)
なる、
その前に、
て
ん
し
降
臨
!
かの、
わたしにサブ(←もっと略してこう呼びます=代行教員)
のトレーニングを勧めてくれた
女性が、
「しずえ、よかったら
Pre-Kのサブに行ってくれない?」
と
直接、お話をもってきてくれました。
よくよく
お話しをうかがうと、
この女性の娘さんが
Pre-Kの教師で。
少しお身体が弱くて
病院通いや病欠しなくては
ならないことが多発すると。
そのサブティチャーが
毎回かわるのは、
せいとさんのためにもよくない、と。
そうなんです!
「レギュラーのサブを探しているの。」
というお話しだったのです。
ばんざい、三唱〜♪
「喜んでっ」
と二つ返事で
おうけしました。
なんたってね、Pre-Kの教室はね、
クラス担任のほかにもう一人、
補助の先生がつくんです。
女優
になりきれず、
オタオタする前に、
ちゃんとヘルプしていただけて。
クラスの全体をみることや
サークルタイムの進行のしかたなど、
サブでうかがうたびに
(お給金をいただきつつ)
学ぶことができたのです。
ありがたかったなぁ。
クラスのせいとさんたちも
わたしのことをおぼえてくれて♡
かわいい4才児に囲まれて、
なかなかに
心たのしい&うれしい
サブスティチュート人生
となったのでした。
残念な日常が
一転、
サブの要請が心待ちになる、
という幸せなできごとでした。
そんなご縁にめぐまれて、
今あるわたし![]()
なのでした。
ブログ訪問、感謝です。
今日も気持ちのよい一日を。
それでは、また。



