昆布を練り込んだおかきに、昆布茶を合わせた
ふんわりサクサクの揚げおかき“不二のこぶっこ”でお茶しました。
ひょうたんマークがトレードマークの大阪市福島区の不二食品株式会社
ロング セラー商品の『不二の昆布茶』は昭和33年に高松宮、同妃両殿下の
ご台臨を記念して発売された嗜好飲料です。
ホッと一息つきたい時や、昆布の旨みが料理の隠し味に使える便利なアイテム。
『不二の昆布茶』がそのままパッケージにされた
“不二のこぶっこ”は愛着感じる揚げおかきです。
- ¥178
- 楽天
- 【原材料名】 植物油脂、もち米(タイ・日本)、昆布(北海道産)、食塩、砂糖、加工デンプン、
- 調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンE)、(原材料の一部に大豆を含む)
- 【栄養成分表示】 (1袋50g当り)
- エネルギー327kcal たんぱく質1.5g 脂質26.5g 炭水化物21.1g ナトリウム199mg
揚げおかきの表面から見える、黒い粒々。 - これこそが道南産真昆布を細かく刻んだチップです。
- もち米に真昆布チップを練り込み、カラッと揚げた”おかき”です。
- ふっくら、ふんわり揚げられたおかきには、『不二の昆布茶』をまぶして仕上げられています。
お茶までが昆布茶だと、揚げおかきの昆布味がはっきり感られなくなるので - 日本茶でホッと一息です~♪
ふんわりサクサクッとした軽い食感の不二のこぶっこ。 - 最初のひとくちから、ふたくち目までは塩の効いた揚げおかきという印象ですが、
食べていくうちに、昆布の旨みがしっかり感じられ - 昆布のだし文化 大阪ならではの、不二の“揚げおかき”です。
- ▶▶昆布の水塩で、旨み“とんかつ”
▶▶松前屋の昆布 - ▶▶神宗の塩昆布
- ▶▶天然酵母の塩昆布、こうはらの舞昆で“ごちそうさん”
▶▶大阪戎橋筋 をぐら屋姫小判
- いつもご覧いただきまして ありがとうございます。
- ↓ポチっと応援クリック よろしくお願い致します!
- 食生活・食育 ブログランキング
