前回のDiaryは、こちらに。
8月 4日
上弦の月の日。
何気に目に留まったリンク先に、
瀬織津姫さまとニギハヤヒ命のことが書かれていた。
「日本には歴史の闇に【愛する人と共に葬り去られた女神】がいた。それは…」
桜さんと うさぎさんが
一緒に描かれていることにも注目!
アマテラスさまは、ニギハヤヒ命でもあることは、
以前シェアしていたけれど、
この記事で意識が向いたのは、
瀬織津姫さまと ニギハヤヒ命が、
織姫と彦星だったという説。 
その謂れを 詳しく書いているのは、こちら。
「七夕(棚機)・織女(姫)様と瀬織津姫1」
「七夕(棚機)・織女(姫)様と瀬織津姫の秘密2」
瀬織津姫さまと ニギハヤヒ命とは、
別々に ご縁を頂いていたのですが、
「七夕伝説」で 一つに繋がることに・・・。
七夕・天の川・琴座(ベガ)についても、
様々なエピソードをシェアしていた通り、
それぞれにリンクすることがあったので、
これが、ただの物語や偶然でないことはわかる。
それも、昔の七夕に繋がる「上弦の月」の日に。
& 二日前に、今年の旧暦七夕を迎えている。
さらに思い出すのは、
最初の記事内に出てくる、宗像の七夕宮は、
2年前の「夏至の納め」で 参拝していたこと。
> 宗像三女神は、瀬織津姫さまの分身でもあり。
中津宮には「天の川」。
その麓の両脇に、織姫神社と牽牛神社があり、
「七夕伝説発祥の地」だったことを知った。
時が来てめぐり会い、永遠に結ばれる。
魂で深く繋がっていた二人(男女)が、
再び強く結ばれる時。
それは「陰陽和合」であると共に、
この時代での「復活・再生」を象徴していたのですね。
「夏至の納め編 Page 2」
さらに、このブログ記事には、
今生での生まれ故郷である 愛媛今治市のことが多く
語られている。(!)
その中に「玉川町」もあり、
そこにも瀬織津姫さまと ニギハヤヒ命の名前が。
・・・ ここ福岡での住所が「玉川町」なのです。
いつだったか「愛媛」の由来は「愛の姫」で、
「姫の地」と耳にしたことがあったけれど、
ここでは「姫の国」、「女性の理想像的な女神」である
「女神の国」と書かれていた。
ニギハヤヒ命が「太陽の神」で、
瀬織津姫さまが「月の女神・再生・復活の女神」というのも、
私の中で感じていたことと同じ。
さらに ニギハヤヒ命が、
ジーザスの御霊であるという認識からすると、
> 数霊の深田さんから伝えられていた。
瀬織津姫さまとマグダラのマリアが 繋がってくる。
そうすると、マグダラのマリアの魔術マスターだった、
イシス女神へと自動的に繋がり、
5年前のエジプトの旅で、瀬織津姫さまからの要望だった
ナイル川での祀り=イシス女神との結びへ リンク。
あの時の糸結びは、遠い過去からの再融合だったと・・・。
「2009エジプトアトランティス編 Page 14」
黄金週間の金環日食で、
瀬織津姫さまからのメッセージを感じ、
当時を振り返ることになった後、
「金環日食&黄金週間の幕開け Page 3」
夏越しの大祓い明けに、アゲハ蝶を通して
再び瀬織津姫さまの存在を感じたとき、
新生した龍神の女神がお使い(&御霊代)
だったことが明かされ、
「夏越しのスタート 後編」
下弦の月&海の日に 再び現れた黄金のアゲハ蝶は
新生が完了して 次に進む時という
瀬織津姫さまからのメッセージになり、
そのすぐ後に現れたソーラーレインボーは、
太陽(ニギハヤヒ命)からのサインだったことが、
今ここでわかることに。
「海の日マジック ☆」
さらに浮かんできたのは、
この「海の日」と「メビウスの月」明けに続けて出た、
「カップ2」の画像。
「2014 マヤ暦新年編 Page 1」
男女が向かい合い、愛を交わし合う姿と、
瀬織津姫さまとニギハヤヒ命 ・ 織姫と彦星
そして ジーザスとマグダラのマリアである
御二方の姿が重なったのです。
そこに「アナ雪」から宝塚公演、「マレフィセント」で
続いていた「真実の愛」のテーマにもリンク。
「メビウスの月 真実の愛 編」
・・・この翌週にシェアしたMEレポートで
「不朽の愛」が出たときも、御二方の姿が浮かんだ。
ノンストップで続く 同じ意味のサインは、
この後さらに勢いが増すことに・・・
翌日は「ソードA」で 神の御手から剣が差し出された。
この日は、10月シアトル編の最終レポートをアップ。
そこでマーメイドカードのことを思い出し、
何気に引いてみたら、当時と同じ「33」に。(!)
「シアトル10月編 Page 11」
カードからのメッセージは、
「クリエイティビティ」を活かすこと。
「33」は、お馴染みのジーザス&イシス女神ナンバーでもあり、
三位一体で 共同創造していくという意味に。
8月 6日
九州支局の学習会へ。
朝から激しい雷雨だったので、
それなりに準備をして出ようと思っていたら、
その数分前に上がり、太陽の光が射し込んで来た。
お心使い ありがとうございま~す。
満開の蓮池を眺めながら 走っているとき、
ふと ニギハヤヒ命と瀬織津姫さまのことが浮かんでいた。
そこで「11-22」が目の前に。(!)
おさらいとして・・・・
11月22日は 偶然ではない偶然で
30年近く前と16年前に
それぞれゼロからの新生をした日になっていた。
数年前になって、数霊関係から、
その日は ニギハヤヒ由縁の日だったことがわかり、
それ以来、ニギハヤヒ(ジーザス)のサインとして、
示されるようになったのです。・・・
学習会の前に、「スカイ725」をボトルに詰めながら、
ふと外に目をやったところで、
この瞬間を待っていたかのように
プランターに アゲハ蝶が飛んで来た。
それも、あの黄金のアゲハ蝶と 全く同じ種類!
ニギハヤヒ命に続いて、瀬織津姫さまも。
> 学習会の内容は、こちらのレポートに。
「蘇生レポート スーパー美白編」
学習会を終えて家に着き、
入っていたフリーペーパーの表紙をみて、思わず目が点に !
そのアゲハ蝶が ここでも待っていたのです~。
それも「ひまわり」の花と一緒に。
メビウスの月が明ける前に、続けて「The Sun」が出たことから、
太陽神(ニギハヤヒ命)からのメッセージを感じていた。
そう、そのカードには太陽の象徴として
「ひまわり」も描かれているのです。
ここでも 御二方が揃って現れることに。
これだけ間髪入れずに示すというのは、
ただ単に 見守ってくれているというだけでなく、
相当に深い意味があることを 伝えている。
それもまだ一部に過ぎず、
後編へ続いていきます ・・・









