2014 マヤ暦 新年編 Page 1 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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 前回Diaryからの続きです・・・



 アゲハ蝶&ソーラーレインボーの翌日、

示されたことを元に、

早速ある行動に移して、申し込み手続きを。


ここポイント!

流れに乗って、ベストなタイミングを活かす。





海の日」には、「カップ2」が登場。






Monday, July 21

Two of Cups
New meanings in relationships. Contracts in the creative arts. Union of hearts and minds. Possibilities to heal old wounds. New energies surging around you. Time to put creative thoughts into action. Good time for dreams and goals that have been put off to begin. Good time to begin work on new plan. All pieces are in place. First step to new future is at hand. 



男女間だけではなく、ハート&マインドのような自分自身から、

人・物・している事など、


自分が関わる全てのものとの関わりが

ハートフィールドを通したものになってくると、

喜び」が拡がっていく。



周りと分かち合っていくと、ますます・・・。











朝のチューニング(フィールドプレイ)で、

新たなスイッチオン!


再開したMEレポートでは、マーメイドエピソードが出て来て、

「海の日」ハイライトに、ピッタリ同調していた。


「シアトル編 Page 10」



引き続き、ME本から気づくことがいろいろあって、

サプライズなシンクロも発見!


> 次のREレポートでシェアしますね~。





 7月 23日


宝塚月組 博多座公演へ。(わ~い








通り道の階段から入ろうとしたところで、

正面から! ということで、ぐるっと回ると・・・


昇り龍
がド~ン! 









もしかして 前からあったのかな・・・。

そうだとしても、「今」気づくことに意味がある。

雌龍だと感じた。= 龍神の女神として。




5月(
昇龍の月)の旅途中で チケット販売になったので、

夜中に 現地で予約していた。


さらに・・・月組のトップスターは、

龍 真咲」さんだったのでした~。(ちゃんちゃん)



思えば、博多座での初宝塚も月組(龍さん)公演で、

その時に 宝塚スイッチが入ることに。




珍しく早めに入ったので(笑)、

おいしいもの巡りをして、きんつば屋さんのわらび餅をゲット。

時間までゆったり、ME本を読む。



 第一部は、「宝塚をどり」


” 宝塚歌劇の日本物の伝統を踏まえながら、伝統の継承だけではなく、挑戦という姿勢をもって構成された作品。祝典舞踊、伝統芸能の原点でもある日本の民謡、百年にちなんで百花の王・牡丹や、百獣の王・獅子などを題材に構成された日本物レビュー。”




はた 幕が開いたら、舞台の上は華やかな和の世界に。

 キラキラの枝垂れを背景に、唄われていた歌詞が・・・



人の心を 甘き夢に誘う

レインボー レインボー タカラヅカ ~ 




うはは~ いきなり冒頭からやっちゃいますか!(笑)



> 「レインボー宝塚」というオリジナル賛歌だったようです。









土佐の「よさこい節」も、宝塚風にアレンジ。


月の名所 桂浜~♪


その通りに 桂浜の海に月を表した舞台が用意され、

波の上に乗って 踊り唄う。



今年の「陰陽和合」の地になっていた桂浜。

あの時の龍頭岬の龍と、龍馬ちゃんの姿が浮かんでいた・・・。


「陰陽和合の旅 高知編」





八千代座 海老蔵さんで観ていた「連獅子」まで登場。

それも見事に宝塚アレンジ。(パチパチ)








第一部フィナーレでは、

舞台の中央に 紫のすみれの花を背に立つ白い像が!


観音さまの宝塚バージョン!? 



宝塚観音」と命名しておいて、

感謝を込めて、お祈りしちゃった。
キャンドル










 締めくくりに、光る桜吹雪が一斉に舞い、

その美しさに溜め息しながら、

京都の旅でサインになっていた桜吹雪を

思い出していた・・・。



「京都 桜の花祭り編」





「めでたやな めでたやな」

華やかな天上(極楽浄土)の宴のよう・・・。










 第二部 「明日への指針 センチュリー号の航海日誌」


1900年代を舞台に、タイタニック沈没後のエピソードを含めた、

ラブストーリーの祝祭劇。




貨物船での物語で、「クルーズ」にも共鳴。



瀬織津姫さまを お祀りするために、

用意されたナイルクルーズの旅。



「2009 エジプト編 Page 9」











宝塚100周年を記念した公演だったので、

特別 三部作になっていた。



「TAKARAZUKA 花詩集100!!」



グランドレビューは 大好き。

次々に舞台が代わり、歌とダンスで盛り上がり、

宝塚ワールド満載。


> サイドステージの真横席だったので、

ずらっと並んだ時に、アップで観れた。




バラ 100周年祝いということで、

巨大な薔薇のケーキも。(うはは~)








誕生日といえば、FBメッセージで,

前日は ドラゴンファミリーの一人、


FumiくんのBDだったことを知ったばかり。




キャンドル 真っ白な十字架まで 登場し、

ここでは マリアさまを感じ、思わず両手を組んでいた。




お花をテーマにしていたので、

それぞれの花の精霊さんも感じていた。




この衣装も素敵だった~。







フィナーレの階段下りは、またまた桜さん。(!)

黒とピンクのコントラストが素敵で、うっとり~。

この豪華なフィナーレでは、

いつもウルウルしてしまう。
好き?





 ハートを込めて、舞台の上で全力を出し切った 

出演者たちのバイブレーションが伝わり、



宝塚精神「清く 正しく 美しく」という、

愛をベースにした 品位・品格のある美しさと清らかさに、

共鳴しているからなのですね。









 虹色に光る花吹雪がキラキラ舞って終演。




女性と来ていた中高年の男性が、

「いや~、初めてだけど楽しかった~。」


生で観ないとわからない、宝塚の世界なのでした。











オープニングからフィナーレまで、

めでたい めでたいという 祝福モードだったので、

ワクワク感も湧き上がり。まるちゃん風



帰りには「69-69」。

陰陽和合もダブルにバージョンアップ。アップ







 7月 24日


この流れの中で マヤ暦の大晦日へ。



 暑さ真っ盛りなので、

お家でおとなしく 仕事に専念しようと思ったものの、

グレースからの誘いを断れず(笑)、

今年も 天満宮の「夏の天神祭り」へ。





毎年24日・25日は、道真公の生誕をお祝いすると共に、

夏越し祓えの神事が斎行される。


そう、ここでも誕生祝いに。(!)



福岡の地で迎えて頂いて以来、

見守って下さっている雷公のお祝いなので、

スルーするわけには・・・ね。(笑)





朝から猛暑だったところ、お昼前に激しい雨が降った。

しばらく続いた後・・・午後にはカラっと。

フィールドのクリアリング 完了!  




電車に乗ったところで、いつものシャワーレイン。

= Welcome サイン。



夏祭りの風物詩 灯籠。








天満宮の茅の輪には、豊穣が感じられる。

メビウス状に ゆっくり回ってDone ! 


 






本宮では、夏越しの祓え神事。






祝詞・玉串奉奠が終わり、次の神事へ。







 茅の輪神事スタート。







子供たちも続いて・・・







 大きくメビウス状に回り







本宮の前へ戻って





神事終了~。  ・・・ 暑い中、ありがとうございます。






続いて マイ神事へ・・・