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Page 2 からの続きです。・・・・
光の宝船から、何かを思い出したように、
西さんが「999」の話を。
2009年9月9日(999)は、
七福神が宝船に乗って 降りて来ると言われていた。
その日、私はピラミッド内に入ることになり、
完全に一人だけで過ごすという
ミラクルが起きていた。

その後で、「太陽の船」に入り、
それが =「999」の宝船だったことが
わかったのです。
「2009 エジプト編 Page 16」
・・・その前に、「太陽の船」を描いた
黄金色のパピルス画も授かっていた。
ここで さらに思い出す。

西さん達は 旧暦の「999」の日に、
中国の観音さまとお大師様の聖地に行き、
そこで手にした「弥勒菩薩」さまの護符を、
頂いていたのでした。(!)
さらに、この石に「瀬織津姫」さまが入っていると
持ってきたのは・・・・
そのエジプトの旅で、瀬織津姫さまの祀りに使った、
シナイ山のクリスタル。

旅を終えてから、
その内の一つを ここに預けていた。
あの旅に出発する前、深田さんを通して、
ナイル川での瀬織津姫さまの祀りをお願いされていた。
その後で、ある人を通して八大龍王さまから、
その意味を伝えてもらった。
「Diary 180」
そのメッセージにあるように、
水の女神である瀬織津姫さまは、
大和の女神さまが一体になった 最高神の女神。
現地に行ってから、
その女神さまを、イシス神と融合させることが、
祀りの目的でもあったことと、
それが完全な形で終わったことを、
サインとして見せてくれていた。
「エジプト編 Page 19」
その後で、イシス女神との関係を伝えられ、
「999」のピラミッド内で、当時を再現するように、
イニシエーションを受けていたことが、
わかったのでした。
「エジプト編 page 20」
この石をここで見た人は、
そんな経緯を知らないにも関わらず、
美しく輝く女神が映し出されるのが見えて、
それが瀬織津姫さまのようだと
言われたそうです。

この石を手にしたのは、
シナイ山での朝日を迎えた直後。
その「日の出」の御来光を迎える時に、
金龍が空に現れていたのです。
瀬織津姫さまのお使いとして・・・

「2009 エジプト編 Page 4」
旅を終えた後で、旧暦9月9日には、
祝いの神事のように、
龍神の女神と宝船が一緒に現れていたことを知り、
瀬織津姫さまと国常立大神が一体となって
天界中心の大極に座られたことが伝えられた。
「Diary 186 」
与止日女の豊玉姫さまも、瀬織津姫さまの一部で、
このお店も、同じ川沿いになっている。
ここにHWが取り付けられたことで、巨石群はもちろん、その豊玉姫さまの神社まで
情報とエネルギーが伝わっている。
& しばらく後で、
神社すぐ脇にある白玉饅頭のお店にも、
HWが使われることになったのでした。・・・・
このお店の水は、
その巨石群から流れている水に、
元付けしたHWを通していて、
「神の水」になっていると言われている。

この時も飲ませてもらったりして、
西さんも話している間に、
足裏からジンジン来る~と言って、
その手で 私たちの背中に手を当ててくれたり。
他にも、ある人を通して伝えられたという、
卑弥呼(日御子)さまからのメッセージまで。

日本から地球全体を
神秘的な七色の光と波動でつつみましょう
卑弥呼は よろこびの中で感謝しています
やっと苦しみの中で
想い半ばで 楽園を創造することができなかった
身を切るような絶望の中で
ずっと助けを必要としていた闇に
光が届くのですもの
生きている方々の気づきを
待ち続けてきた喜びは 計り知れません
奇跡です
皆さんの喜びと祝祭により
私が内側から 扉を開きましょう
ちなみに、初めてここに来たのは、
11年前の龍馬の生誕&命日で、
突然の豪雨に迎えられ、
お大師さまと観音さまに縁の深い真柄さんにも出会い、
七山村で祝いの宴まで。
「Diary 45」
さらに、今日は4月1日(41)の旧暦と聞いて、
また鳥肌が立ちそうになった。

出発した時から
この10数年間を振り返ることになったのもの、
それら一つひとつの出来事や行動は、
内なる声と導きによる選択であり、

そうして 私たちがハートに従ってしてきたことには、
何一つ無駄なことはなく、
一つひとつ積み重なって、
「今」に繋がっている。
聖なる流れによる道は、そうして創られ 続いていくことを
示してくれたのでした。
久し振りに、すぐ先の道の駅に寄った。
ほとんど新鮮野菜は、なくなっていたけれど、
七山村の平飼い卵や、
その卵で作った豆乳プリンなどを。
レジで支払いを終えた後、
お店に流れていた歌に 気づいた。
その歌詞と歌声に、ハートが震えるぐらいに反応して、
その場でウルウル状態になり、
しばらく動けなくなった。 ・・・・

しかも、その歌はアンジェラ・アキだった。(!)
& 同じ会場でのコンサートが、
始まっていた頃。
今 負けないで 泣かないで
消えてしまいそうな時は
自分の声を信じ 歩けばいいの
・・・・
人生の全てに意味があるから
恐れずに あなたの夢を育てて
Keep on Believing
いつの時代も悲しみを避けて通れないけれど
笑顔を見せて 今を生きていこう
今を生きていこう
いろいろなことが フラッシュバックして、
胸がいっぱいになり、

裏にある川の前で、しばらく座ることに。
すずめさんが、踊るように木の周りを飛んでいるのを
眺めながら、二人でまったり。
ひろこさんは、このハイライトで引っ越しすることになり、
同じ流れで 職場も変わったという。
そうして気づいたら、自分が望んでいた方向に、
流れるように 変化していると・・・。

> 去年のプラスワンの日から、ワークショップを受講。
この日に示された たくさんのサインから、
次に繋がることを話していたら、
白い鳥が 大きな羽を広げて飛んで来た。
白鷺だった!
白鷺さんは、いつもこんな感じで登場してくれるのだけれど、
この時は 白鷺にそのままリンクする話をしていたので、
見事なタイミングに また・・・。

そこで太陽も顔を出した。
レインボーファミリーも共鳴して、この日の朝の移動中には、
ひろえちゃんから 挨拶メールが入り、
夜には、ゆきちゃんからシンクロしたとのメールも。

・・・翌日は、みほちゃんの誕生日。
また「瑞凰」と「弥勒菩薩」で、
思いっきりシンクロしていた、みわちゃんが、
「セレンディピティ~虹の祈り 後編」
この日 太陽マークが描かれたフェリー(太陽の船)で、
大分に向かっていたことを知った。
セミナー会場を出る時に、
「369」ナンバーの車が目に入っていて、
良くみたら、そのレポートでシェアしていた
大分の会員さんの車だったのです。(!)
それぞれ次に続くものとして、
チャクラオイルの3日間チューニングを、
受けることにもなっているので、
早くもレインボーフィールドが
共振していたようです。

それも、まだ幕開けに過ぎず、
このまま「昇龍の月」へと続いていくのでした。














