Page 1 からの続きです・・・

いつもの会場へ移動。
その途中で、「88-88」を目にしながら、
到着~と思ったら、閉まってる!
もしかして別の会場だった!?
何も考えず(ここポイント!)、
いつもの場所だと思って確認していなかった。
すでに開始時間を過ぎていたので、
なかなか連絡が取れず、
少し焦ったものの、なんとか情報ゲット。
すると、12月宝塚公演と同じ場所だった。(!)
シアトル出発前日に 観ることになった「仁」。
そこで龍馬ちゃんが登場し、
マサシの旅にも繋がって、今にリンクしていった。・・・
「番外編 共鳴シリーズ」
入り口のすぐ横に、「11-22(ジーザス)」。

受付番号が「121」。
・・・この番号の意味が、後でわかることに。
以前と比べたら、倍以上広くなっていて
金色にピカピカ。

ともちゃんが 席を取ってくれていたので、
ささっと座れた。

> ちなみに、10年程前からのレインボーファミリー、
ともちゃんは 龍宮の地 大和町に住んでいる。
オープニングから 代表の講演に。4月に公開されて、
このハイライトから一般発売になった、
ハイドライドHWの元付けスカイシリーズ。
「登龍門」に 弘法大師の話と、
この日にリンクするキーワードが次々に出てくる。
古い会員さん達は、周知だけれど、
HW誕生と水場を開いた弘法大師には、
深い関わりがある。・・・

スカイの最高峰である「725」バージョンには、
「108」の極が使われていることから、
「四国八十八ヶ所」の話まで。
元付けは、「320(24極)」「520(42極)」、
「725(108極)」の三機種。
情報とエネルギーは、3倍ずつアップ。

つまり「3・6・9」で、「725」が究極の「9」に。(!)
それも 意図して合わせたのではなく、
必然的に そうなったという。

「81(光)」と「41(神)」のように・・・。
HWが81種類のイオン化酵素に
41種類の鉱物電位差を使っていると知ったのは、
6年前のGWに開催された大分セミナー。
「数霊(深田さん)」に出会った半年後。
その時の会場も、「青龍」に縁のある地で、
金色の玉を持った昇龍(上昇喜龍)が現れた滝に
導かれるように訪れていた。

その龍は、雷光の光で天に昇っている。& 「竜門の滝」には、お大師さまも・・・!
「2008 GWハイライト編」(3ページ)
スカイ725は、その「81-41」ベースに、「108」という数字が加わって完成した。
「108」で、すぐ浮かぶのは煩悩の数。
その基本的な意味を 改めて調べると・・・
人間の感覚を司る眼(げん)耳(じ)鼻(び)舌(ぜつ)身(しん)意(い)の六つ(これを六根と呼ぶ)が、それぞれに好(気持ちがよい)悪(不快)平(どちらでもない)の三種があって3×6=18の煩悩となり、
これが、また浄(きれい)染(きたない)の二種に分かれ18×2=36の煩悩になり、さらに、過去、現在、未来の三つの時間が関わって、36×3=108で、百八の煩悩になるとされている。
数霊では・・・
108・・・聖なる光と俗なるものが融和し、昇華していく数霊。言行一致で徳を積み、天に愛される人になりましょう。あなたはすでに生ける神の宮なのですから。
言葉と行動 適ったとき 御来光あり 曙あり
「41」の日に 初めて「725」のHWを飲み、
京都・東京の合間にも用意されて飲んでいたのも、
この間に転換して準備する為だったことが、
ここでも わかってくる。
HWは、細胞に直接 情報とエネルギーを
伝達していくから。

「二つの世界を融和して、昇華させていく。」
スカイ725は、夜明けの曙・・・「日の出」として、
この時期に 誕生したのですね。

& 佐賀セミナーとして、
初めて使用した この日の会場は、
住所が「日の出」になっていた!
> おまけとして、この日の夜は、
アンジェラ・アキのコンサートが開催されるとか。
終わってから、「かつみうどん」さんへ。
その向かう途中も、「88-88」が続いていた。
すると「本日終了」の札が出ていて閉まっている。
あらあら残念・・・と思ったら、
御主人の西さんが出てきて、
そのまま呼んでもらって 中へ。
片付けが 終わったところだったけど、
例によって 入ったと同時に、
この写真観て~!と見せてくれたのが、こちら。
この写真と同じように、
ジーザスが、両手を広げた姿になっているという。
確かに・・・!
さっきの「11-22(ジーザス)」は、
この予告編だったのね。

ここで、前回のシェアで振り返っていた、
バチカンの「キリストの変容」や「最後の審判」の絵が、
再び浮かんできた。

今それだけの大きな変容に 入っている。
そのことを伝えてくれているのを感じながら・・・。
「・・・この礼拝堂は、ある意味で変容した世界、復活したキリストにより齎される世界への希望を表現する。」
「2009 RAINBOW TOUR Page 22」
他にも、こんな太陽の写真から
真裏にある巨石パークの蛙石も。
そう、この蛙石には、
お大師さまが座っていると言われていて、
「結びのまつり」翌日は、
この石の真下で瞑想(ゴロン)していた。
その時の写真にも、降りていた光が写っている。

「結びのまつり Page 2」
店内にも お大師さまスポットがあり、
そんな話をしていたところで、
西さんと同時に 押し寄せるような感覚を
感じることも。

・・・この時にも、来て下さっていました。

この日に続いていた「88」は、
四国八十八ヶ所を示す数字だったようです。
ひろこさんが初めてなので、
こんな写真やあんな写真も。
これらの写真を撮った人とは、
また偶然(!?)にも、このお店で会っている。
後ろのテーブルから、
話し掛けられたのが、その人だった。
この金龍の写真は、
前編でシェアした 金立神社参拝後に、
見せてもらったもの。
それが、またここで・・・。

ここで 気づいた。

そのレポートページが、「121」になっている。(!)
「Diary 121」
では、数霊はというと・・・
121・・・和睦をもたらす結びの数霊。用意周到にものごとが準備され、成就する手引きが整いました。あなたをサポートしている、守護神が動いたのです。すべてのものに感謝の念を送り、天の計らいを信じましょう。
バランス整い 和睦かな 銀河の神ぞ 守り給え
またやってくれました。(笑)
会場を事前にチェックしていなかったのも、
ハートフィールド(グレース)と、
サポーターの仕業(共同創造)ですね。
・・・ ありがとうございます。

虹の光の渦巻き。左上写真の角に写っているのは、光の宝船。
ここから、さらに話が繋がることに・・・

続きは、Page 3 へ。











