セレンディピティ〜 虹の祈り 後編 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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 前編は、こちらに。



翌日の22日は、下弦の月。


この日に、京都編レポートが完結し、

一日目の上弦の月と、統合されたことに気づいた。




> いつもの感じで、何も考えず 

流れの中で アップしていたら、

そうなっていたという感じ。






夜には こと座流星群が到来。



こと座に関することは、

12年前に伝えられていたことを思い出し、


改めて読んでみると、また今に繋がることも。




「マイリーディング Part 3」  より一部抜粋




同じエネルギーを持って枝分かれした人達がいる。その人たちを求めて、繋がりながら地球に光りを降ろして行く。・・・

存在だけで、周りのパワーとまとまって、お互いに協力しあい、全体としての地球を繋げて行く。光りを降ろすだけで、とても柔らかく穏やかなものと接触するだけで繋がって行くことが出来る。

光りで、タイルとタイルの隙間をくっつけていくような感じ。あなたは、それをいつもやってきていた。 昔から、それが基盤になって同じような働きをずっとしてきている。そのことを思い出して、やって行けば良い。そこには、揺るぎのない強い繋がりがある。終われば、また上に行く。   ・・・




菩薩さまのことも出ていて、

ようやく
「そのものになって行く」ことを、

具現化させる時がきたことに気づく。





MEを受講していた ある時にも、

新しいことを学んでいるのではなく、

遠い昔から自然にやっていたことに 気づいた。




そう、私たちは 光の本質を思い出すために、

この地で 魂の家族と繋がりながら、

共に 旅をしているのですね。













この日のグランドクロス ハイライトでは、

みなさんのシェアをレポートしながら、

虹の光と融合したのを感じ、




「虹とグランドクロスの融合 ☆」




翌日24日、地球環境蘇生テーマのレポートを

仕上げたところで、虹色と金色の光を纏った

鳳凰が目の前に。






何年も前から現れていたけれど、

その姿は、草場さんの個展で出会った

「瑞凰」そのものだったことが、

後でわかることに。




「虹色の龍 ー 龍神の女神に」




それも、福岡の地球環境蘇生セミナーの時だった。(!)


「福岡セミナー 新年編 ☆」




その光が、これまで以上に強く輝いていて、

今までとの違いに気づいた。




この間の変容で、光が強くなったのか、

私の視え方が変わったのか・・・


答えとして出たのは、その両方だった。





HWのバイブレーションに乗せて、

新生した鳳凰である「瑞凰」が、

示してくれたようです。


虹色黄金の輝きを 放ちながら・・・。












 その後で 突然思いついて、

ブログのデザインを 変更することに。



タイトルは、しばらく前から変更したいと思いつつ、

何も出て来なかったところ、


ここでまず「LOVE」と「RAINBOW」がポップアップ。




その後で、頭の中に流れてきた歌が、

「Love is like a Rainbow」だった。






この歌とは、2005年のRAINBOW TOURの時に

ウイッチ(魔女)ストリートで出会っていた。

それも チェゲバラのお誘いで。




「2005  ペルー編 Page 15」




そして、翌年のセドナツアーで、

ダブルレインボーが出た後に、この曲が流れて、

おもしろいマジックを見せてくれていた。




その虹は、ネイティブアメリカンの聖地で、


「火」「風」「水」「地」のエレメントから洗礼を受けた後、


太陽と雷が同時に現れた空に 出現したのです。




黄金に輝く光の中で ・・・。



「2006 セドナ編 Page 9-2」











自然界が見せてくれた壮大なミラクル。


私たち自身が、愛と調和をもたらす

「虹」そのものになっていく。





その魂の原点を思い出し、

これからも ここで分かち合っていく・・・。












その翌日25日は、起きたときから

何かが変わっているのを感じた。



具体的に何かはわからないけれど、

明らかに 感じるものが変わっている。



MEでいうところの、フィールドがシフトしているのが

感じられたのです。












そこで出てきたカードが、0番の「Fool」。



彼は何度も旅立ち、そして故郷に帰る。同じ事をしているのではない。同じように見えて、帰ったときはいつも一段階上に居る。




一つの旅を完結させたら、

再びゼロに戻り、次の次元に向かう旅に出る。





シフトして新生したところで、

新しいサイクルが始まったのですね。












またこの日から、日本でME セミナーが始まっていた。

そのフィールドには、

タップしておけばOKということで、



私のフィールドには、

来月のシアトルセミナーのフィールドが、

すでに押し寄せている。





そのセミナー参加が示されたのは、

3月の中旬。



初海外受講の5月に 去年の5月も

本拠地シアトルで受講し、


昇龍の月」だけあって、計10回受講した中でも、

特に 深い変容が起こっていた。





2月のM-Joyクラスを最後に、

もう必要ないのではと思っていても、


その時点で「5月」が、クローズアップ。




マサシの卒業式が 5月予定になっていたことから、

もし、本当に参加するようになっているなら、



予定が重なることもなく、

それに合わせた日程で用意されるはず。

・・・そう思っていた。




卒業式の日程が発表されたのは、

マサシが帰国した3月の上旬。



この時点で 5月セミナーの予定がなく、

7月以降が 発表されていたことから、

あら!?と思いながらも、

今年はないのねということで、


卒業式に合わせた日程で、フライトの予約を取ることに。



そうして マサシに確認した15日、

・・・予約を入れようと思った日の朝、


MEから 5月シアトル開催のお知らせが届いたのです! 





それも、メインの4つのクラスが、

一気に開催されるというスペシャルバージョンで。




肝心の日程はというと・・・

前半のクラスが終了する二日後が、

卒業式という日程に。




つまり、いつも通りセミナーが終了する翌日(21日)に

シアトルを出て、
バンクーバーに帰った次の日(22日)が、

卒業式になっていたのです。




この一日の無駄もない 完璧なプラン。



この連絡が 一日でも遅かったら、

フライト予約を入れた後ということで

(変更できないので)
残念なことになっていた。




また、この日の前日(14日)は、

夜中に大きな地震があり、

揺さぶりを掛けられるように起こされて、


この後に何かある・・・と感じていたのだった。




セミナーは 16日から始まり20日まで。


その最終日が、リチャード&MEの誕生日。


この2年間も、必然的に参加していたけれど、

今年の3回目は、MEからもスペシャルな日として、

大々的にアピールされている。





Celebration Of Transformation

Matrix Energetics 'Happy Birthday Bash' in Seattle this May.

Come celebrate!  For the first time in the history of Matrix Energetics......We will blow the roof off together as we honor, love and appreciate Richard Bartlett as the birthday wizard all week  ! 





こんな感じで、何もかも完璧な形で用意されることに。




そして、REワークショップが新生したと同時に、

このスペシャルな フィールドのイベントを、



みなさんと分かち合うプレゼント企画が

グレース を通して
 差し出されたのでした。



「新生RE プレゼント企画☆」












    桜に見守られた 京都&東京の旅も、

細胞からの転換も そのための準備で全て必然的。










  この後は、一体何がどうなるのかドキドキだけど、

それも、すでに準備OKなのを信頼して、

一つひとつやることを やっていけば大丈夫ね。




・・・と、この記事を書いていたところで、

あることが発覚!





前編 でシェアしていた みわちゃん。


何とこの間に・・・草場さんの個展に行って、

「瑞凰」「弥勒菩薩」を購入していたのです。(!)




それも、私のところでヒラヒラ飛んでいた前日に。





また その「弥勒菩薩」さまの絵は、

前回、瑞凰が現れた地球環境蘇生セミナー後、

「369」サインで 存在を感じたことから、



その時の記事に、「瑞凰」の絵と合わせて載せていたのです。



「福岡セミナー 新年会編 ☆」







菩薩さまの慈愛が 蘇生フィールドに繋がることは、

この時にも良くわかったけれど、



新生したREワークショップも、

「3・6・9」=「18」がキーになっていたのです。



「新生RE ワークショップ 後編」








コンサートでの繋がりから、

当時の体験をシェアさせてもらうことになり、



それが 受講後2年近く経った今になったのも、

偶然ではない必然の流れ・・・



まさにセレンディピティな 流れになったのでした。





> またこの流れで、今月の終わりから、

御主人の実家(大分)にしばらく滞在することに。


・・・まだ直接会ったことはなかったけど、

そのチャンスが あるのかも。(うふふ






  レインボーフィールドは、

それぞれのハートフィールドに、

虹のブリッジを掛けながら、
聖なるものと結んでいく。


「天と地の結び」として・・・・。











今朝(27日)は、こんな動画が入ってきた。



「ハートに従って生きろ!」    by スティーブジョブズ











あの時があったからこそ 今の自分がいる

それは過去を振り返って言えること。


とにかく何事も

将来になってみれば繋がっていくものだと

信じていくこと。



最も大切なこと、

それは自分のハートの導き、直感に従う勇気を持つこと!






もう何も言うこと ありませんね。


お空の上の スティーブに拍手!

& Mac & iPhoneを撫で撫で。(笑)



> 映画「JOBS」のレポート記事は、こちらに。


「番外編 共鳴シリーズ ☆」












  みなさんも  ハート全開で

グレースからのサポートを 余すことなく受け取り、



自分らしく輝くための変容プロセスを 

楽しんでくださいね。