金環日食&黄金週間の幕開け Page 1 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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  前日までのレポートは、こちらに。


 4月 29日


今年の黄金週間 ー 昇龍ハイライトのスタートは、

金環日食というスペシャルバージョン。










 その日、佐賀で地球環境蘇生セミナー

開催されることに。



前日には、再開したMEレポートで、

当時の 金龍&ゴールドのフィールドと融合。


「MEシアトル編 Page 5」










& ブログ背景には、虹色の蝶々が飛び交い、

レインボーフィールドでの変容の象徴に。(うふっ)












 押し寄せるものを感じながら、

ひろこさんのプラズマX(空気蘇生車)でGO-GO- !!





 いつもは、三瀬峠経由で行っていたところ、

ナビ(フィールド)に任せていたら、

全く別の経路になった。




あれこれ話しながら走っていると、

369」に「666(ミロク別バージョン)」が続き、



佐賀に入った辺りで、


「龍○○」の看板が 幾つも出てきて、


道を間違えて入ったところには「青龍寺」。



この頃から、龍神のサインである

シャワーレインが注ぎ、





ここは どの辺りだろうと思っていたら、

吉野ヶ里遺跡の文字が・・・。




吉野ヶ里に、訪れたのは2001年の春。

幣立神宮で龍神さまからのメッセージを

受け取った2ヶ月後。






何気に遊びに行っただけなのに、

その祭殿内で卑弥呼を感じることになり、


「吉野ヶ里歴史公園の巻き」



その数ヶ月後には、ガイドの一人が、

卑弥呼に仕えていた神官と言われたりDiary12




その翌年(12年前)には、

名前の使命と龍馬のメッセージを伝えてくれた人から、

卑弥呼(日御子)の御霊が入ろうとしているとか、



天地を繋ぐ働きの天地観音菩薩さまが降りたと

伝えられたことなどが、ふと浮かんできた。



「Diary 16  4月13日分」












その後、神埼町に入り、

初めて佐賀入りしたのは、神埼町のイベントで、



その時も吉野ヶ里遺跡前を通り、

夜には満月の光を強く感じていたことも、

懐かしく思い出した。


「まさしの一日 Vol.12」





そしてこの周辺は、背振山系だったことに気づいた。





同じ2001年から、

背振少年自然の家プログラムに参加することになり、

初参加した時に、山の洗礼を受けることに。




当時のレポートでは、詳しく書いてないけれど、

 実は現地で高熱(41度以上)を出していて、 

後になって、原子転換だったとわかったのでした。



・・・その日が、「311」になっている~!


「まさしの一日 Vol. 16」









初めて背振山に登山したのが、

黄金週間(昇龍)のハイライト。



精霊のたまゆらや、スピリットの写真もたくさん。




そして、背振山は龍の背になっていて、

弁財天さまを祀る山だったと知ることに。


「まさしの一日 Vol.18」






その後も、数ヶ月置きにプログラムに参加。


・・・ひろこさん親子も参加していたらしい。(!)

ニアミスか 一緒だったこともあったりして。(ふふふ)






翌年同じ昇龍ハイライト時に、再び登ることになり、

 激しい雷雨の洗礼を受け、

今度はマサシが高熱を。






 HWで復活させた翌日に、四国に入り、

モーゼの契約の箱」があるという剣山の頂上で、

天地を繋ぐ「あわのうた」祭りを。



・・・ここにも、「369」のことが

書かれていた。(!)


「剣山編」





その後で、四国八十八ヶ所は「弘法大師」によって、

石鎚山と剣山の二つを中心として、

メビウスの輪上に制定されていると知った。











その後、「金立(きんりゅう)」に入った。



2006年に、金立山の金立神社に呼ばれ、

ゴールドの光に包まれた後、

金龍のバイブレーションを感じることになり、

ゴールドラッシュに。



「Diary 121」











  お馴染みの大和町で ランチを。


その場所が「龍登園」ホテル。



龍登園・・・名前もさることながら、

シンボルマークが丸十字になっていて、

この昇龍ハイライトに相応しい場所として登場。









「丸十字」のおさらいとして・・・

「Diary 203」  より



新たなる次元は 神々の世界まで人々の(丸に十字のマークで)エネルギーが到達することで扉が開かれる

十と○が交わる四つの点は、赤の御柱の持つ“
”と”血”、青の御柱の持つ””と”霊”を表わしているものでもあり、縦と横が交わった中心点こそが人。つまり自分。

縦は昇り龍を、横は下り龍。







2008年満月の夜に開催された「結びのまつり」で、

このホテルに泊まっていた。



> 一緒に参加していた 数霊の深田さんと

X Japan Toshi との貴重な写真あり。


& ここにも「369」が・・・!


「結びのまつり 編」






ホテル内の「清風亭」レストランは、

旬の無農薬野菜を中心に作られた

健康バイキング。



佐賀お気に入りレストランの一つで、

何度か訪れている。




久し振りに入ると、もっとモダンな感じに、

リニューアルしていた。








フレッシュ野菜のサラダ類に、

珍しい お野菜しゃぶしゃぶ、






煮物類の和風おかずに、







卵料理や トマトとポテトのグラタンに パスタ、


わかめの茶碗蒸しに、ゆず豆腐や湯豆腐、


衣に豆乳を使った天ぷら、お蕎麦、

味噌汁、ちらし寿司、高菜炒めご飯に、

山芋とろろまであり。




素材を活かした味付けで、

どれもおいしく、また洗練されている。


お初のひろこさんも、かなり感激。




デザートには、自家栽培の葉野菜で作った

ドリンクやケーキに、


しっとり大学芋、抹茶胡麻豆腐に黒胡麻豆腐、

わらび餅などもあり、

私好みばかりで、うれしい~。
かお








いつもは すぐ満席になるのに、

この時には珍しく、ゆったりとしていて、



私たちが食べ終わる頃になって、

団体さんたちが、次々に入ってきた。


> お心遣い ありがとうございます。






かなり満足した感じで、外に出ると、

またシャワーレイン。





すぐ向かいにある 龍宮橋官人橋)を渡り、

与止日女神社へ。




車から降りたら、僅か数分の内に、

シャワーが上がっていた。











樹齢1460年の大楠さんは、

相変わらず 迫力ある~。








龍の姿の精霊さんも、お元気そうで。






金精さんに、







龍の口の手水舎。

・・・ お~、フィールドが動いてますね~。





シャワーレイン(龍神さまの祝福)のおかげで、

境内の緑が鮮やかで 輝いている。









与止日女(よどひめ)である豊玉姫さまは、

水の神・海の神であり、

龍神界の女神と呼ばれている。






11年程前に 神縁を頂いてから、

佐賀に入る時は、必ずといっていいほど、

御挨拶の参拝をしていた。




ご無沙汰しています。

いつも見守って頂き、ありがとうございます。
キャンドル










旅を守護する神でもあり、


これから次の旅に向かおうとする今、

こうしてお参り出来たことに感謝。
好き?




> 本堂脇に貼っている「斉藤ひとり」さんの印も、

まだ健在でした。(ふふふ)

・・・探してみてね。






  この時期に来る意味は、こちら。


川上峡名物 300匹の鯉のぼり吹流し。




この光景は、鯉(龍)が、

龍門を昇ろうとする姿を現している。





赤い橋の龍宮橋に、龍登園と、

この境内(龍宮)から、全て揃って見えるのです。


川には、赤い屋形船もあり。









今年も、このスペシャルな日に、

呼んで頂くことになった。



それも「地球環境蘇生」セミナーによって。



この後、またしても予想外の展開が・・・



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