ヒューマンデザインを知って、自分の感覚を信じられるようになった | しなやかな心で輝きの人生を☆ヒューマンデザイン☆広島/全国☆

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暮らしの中のヒューマンデザイン。
日々の反応ログ。

 

しなやかなココロで

輝きの人生を

 

最近、改めて気づいたこと。

 

頭で考えるより先に

 何かを感じ取っている瞬間って

 誰にでもあると思う。

 

私のヒューマンデザインには

「6番」があります。

 しかも、赤い無意識の地球。

 

 

「…何それ?」って思いましたよね。笑

 

 

正直、最初の私もそうでした。

 

でも最近になって

じわじわ実感しているんです。

 

 この"6番"という要素が

自分の人生に

ずっと深く関わってきたんだなぁ

って。

 

 

キーワードは、「境界線」

 

「この人、ちょっと気をつけた方がいいかも」

「ここまでは話しても大丈夫」

 

そういう感覚、昔からありました。

 

うまく説明はできない。

 

でも、確かに何かを感じている。

 

 

以前は

「気のせいかな?」

と流していた部分もあったけれど。

 

 

ある時

ストンと腑に落ちたんです。

 

 

「あ、この感覚って

 もともと私の中にあったものなんだ」

 

 

その瞬間、すごく安心しました。

 

信じていいんだ。

 

むしろ

大切にすべきものなんだ

 

 

って。

 

 

ヒューマンデザインって

難しい知識を覚えること

じゃないと思っていて。

 

 

自分の中にずっとあった感覚に

やっと名前がつく感じ

 

というか。

 

 

ゲートのキーワードも

「知識として知っている」

だけだと

ふーんで終わる。

 

 

でも

 

「確かに私、そうだ」

 

という感覚に繋がった瞬間

急に生きた情報になる。

 

 

それはリーディングで

記憶の奥から引き出されることもあるし

 

自分でじっくり向き合って気づくこともある。

 

 

ヒューマンデザインに興味を持つ人って

 

 

「自分のことを

 もっとちゃんと理解したい」

 

 

そう思っているはず。

 

 

もし今

理由はわからないけれど

ずっと感じてきた感覚があるなら。

 

 

それは"気のせい"じゃない。

 

 

あなたの中にある

大切な感覚のひとつかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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