前向きになれる人と交流がしたい!
諸葛孔明先生ファンクラブ日本代表
諸葛丞相.comの玄子(げんし)です。
スマホ版のアメブロでおみくじを引いたら
今年は楽しそうな予感です♪
とはいえ、難しそうなのが
前向きになれる人。
前向きな人は探しやすいけど
関わることで私自身が前向きになれる人って
どんな人?
と思いながら、
でもあまり深く考えず^^;
隙間時間を利用して
古琴の魅力を堪能しているのですが
♪─来──O(≧∇≦)O─了───♪
私を前向きにしてくれる人たちが来ました!
私を前向きにしてくれるのが
三国志の英雄たちって何て幸せ
更にときめかせたのは
今まで意識していなかったけど
孔明先生の古琴は
荊州が基盤なのかと思っていたけど
孔明先生も蜀派だと断言されていました

知らず知らずのうちに
同じ派に属していた光栄な現実

孔明先生の愛弟子・姜維殿も
古琴を弾かれるんですね
文化教養のある姜維殿なので事実確認不要。
常識レベルで納得です。
ってことで!
空城の計が三國演義から生まれた名場面だからと言って
史書三国志には記載されていないからと言って
孔明先生が古琴を弾いていた、
(だけではなく実際には)
作っていたことさえ否定していると
赤っ恥をかいちゃうので要注意

羅貫中は孔明先生が古琴を弾いていたことを
常識レベルで知っていて
三国演義に反映させたのです!
断言しちゃえ!
孔明先生のことを伝えている書物は
三国志だけではありません。
琴史の世界で孔明先生は
しっかりとその名を刻んでいるのです。
更に!!更に!!要チェック!
孔明先生は『琴経』という古琴に関する書物まで書かれているのです!!
ってことがあるので
文化面から三国志を楽しむと
次々と面白いことが勃発!
そしてこれこそが
たった一つの好きなことを追求するってことです。
好きなことを追求すると
視野が狭くなると思われがちですが
視野も世界も思いっきりガッツリ広がります。
狭いのは最初だけ。
追求すればするほど、深く広く弩ハマって生きます
なので。
好きなことと
人生の喜怒哀楽を共にする覚悟があるのなら
一度きりの人生で巡り会えた
好きなこと
遠慮することなく
トコトン追求してくだされ〜!
関わることで私を前向きにしてくれる孔明先生
に感謝しつつ
孔明先生が愛した中国文化を楽しみながら交流したい人との縁をお待ちしています♪
玄子(げんし)








