●隆中対の【對】って何ぞや!? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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『天下三分の計』は

『隆中対』とも言われていますが

隆中とは



孔明先生が17~27歳までの間
晴耕雨読の生活を送っていた場所。

現代では「古隆中」と呼ばれています。

對とは―

そうです!その通り!!

ってのが現代中国語で良く使われますが
『隆中対』は隆中?うん、その通りだね!!グッド!
って意味ではございませぬ←そりゃそうだろうよガーン

臣下が政見(政治に関しての意見)を述べること。対策。

と古代漢語辞典に記載されています。



隆中で玄徳殿に政見を述べる孔明先生
→隆中対真っ最中の一コマ。

隆中対以前の
孔明先生の文霊……ではないのですが

孔明先生が好んで口ずさんでいたと言われる

孔明先生の故郷に伝わる【二桃殺三士】の原文 も♪

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玄子