無意識レベルで三国志関連の
書籍や書物や本を買っていて
気が付いた時には三国志の本に囲まれていて
教科書とは対照的にボロボロになるまで
読むってよりは
三国志の世界に遊んでいました。
で、ある日冷静になった時ふと気付きました。
Σ(・ω・ノ)ノ!孔明先生関連のが圧倒的に多い!
それまで意識していなかったのですが
寧ろ、どの英雄にも同じくらいの想いを
抱いていたと思っていましたが
自分でも気づかないうちに
孔明先生に惹かれてしまっていました。
↓中国のネット上より拝借
↑孔明先生による社会教育って!?
好きな事って
無我夢中になってしまうから
行動を逐一、意識したり
冷静に考えたりする余裕はなく
恋は盲目状態で
情熱に身を任せてしまいますが
そんな心に沁みる
孔明先生の文霊、と思いきや
友情出演★
( ・д・)/--玄徳殿の言動=≡(((卍
叔父さんが奥さんの
不満と反対を押し切ってまで
大枚を叩いて
玄徳殿を都に游学させて
盧植先生のもとで学ぶことになりましたが
玄徳殿は学問そっちのけで
専ら音楽やファッションを楽しみ
公孫瓚を始めとする人たちとの
交流を深めました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
【出典】陳寿が蜀人だからこそ
明かせるっていうか伝えておきたい!
『三国志・蜀書・先主傳第二』より
って学生時代を過ごした玄徳殿を
一国の皇帝にしたのは
音楽や文化を楽しみながらも
乱世を生きる智力を会得した
孔明先生でした。
そんな孔明先生の志の育て方とは!?
*:..。o○☆゚孔明先生の文霊・:,。*:..。o○☆
自ら進んで志を高め
努力を積み重ねて
才能と結び付けよう
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
【原典】諸葛孔明先生
【心譯】 玄子
天才ってイメージの強い孔明先生ですが
日々の努力の積み重ねを
とても大事にされていたことが伺える文霊。
心から『これ』って志したことが
一時の感情、思いつきで終わることのないよう
無我夢中になっている物事ことから
自分なりに学べるものを学んで
自分が出来る事を継続してゆきたいですね♪