ご訪問ありがとうございます。
seasonal life ナビゲーターのegaです。


前回の記事もご覧下さり
ありがとうございます。


夕方になると、

こどもの迎え
習い事への送迎
ごはんの準備に片付け、
お風呂の準備
寝かしつけetc


次から次へと
やることがやってきますひらめき


洗濯物片付けは、夕方することをやめました♡



少し前のわたしは、

「何でわたしばっかり」
「何で大変なときに言う事聞かないの?」

イライラや不満を抱えながら
こなして、


こどもたちが寝た後に
ぐったり。。。






最近思うのが

やることに追われている時ほど、
忘れやすいことがあるな、と。


それは、


何のためにやるのか


ということ。






例えば、
食事の準備。



わたしにとって、
"その先"にあるのは、


わたしも家族も
今在る幸せを味わえる
心と身体の健やかさ。








平日に夫も揃ってごはんを食べる日はないので、
珍しく家族揃った夕食で嬉しかった昨日♪

ダイニングの窓から見える
うろこ雲について

「うろこ雲だから明日は雨だね」

夫と長女から教えてもらい、
へーーー!!となりました♡






だから、

時には冷凍食品にも頼りながらも
食事を作って
ごはんを美味しく頂きたい♡



冷凍餃子は我が家のお助けアイテム




また、

床のものを片付けたり、
テーブルの上を整えたりすること。







その先にあるのは、

スッキリした空間で
ほっとひと息つく時間や







翌朝ごきげんな自分で
一日を始められること。








家事や育児は、

ただ【終わらせるため】のタスク
だけではなく

わたしが叶えたい暮らしへ
つながっている。


そう思えると、
同じ家事でも
少し見え方が変わる気がしています。







夕方の家事や育児の"その先"、
あなたはどんな景色を思い描きますか?






6月20日開催の
LIFEタイムマネジメント1day講座では、



「自分はどんな毎日を送りたいのか」

「どんな暮らしを叶えたいのか」


を見つめる時間を
大切にしています。






ご参加の方には、

「夕方からのごきげんデザインワークシート」
をプレゼント♡


あなたらしい
ごきげんな夕方を見つけるきっかけとして、
お役立ていただけたら嬉しいです。








ワークシートでは、

✔ あなたの夕方疲れタイプ診断
✔ 夕方何にイライラ・モヤモヤしているのかの整理
✔ 今の時間の使い方の見直し

を通して、


"自分だけのごきげんな夕方"
デザインしていきます。








LIFEタイムマネジメント1day講座は

アメブロトップブロガーの
LIFEスタイリストgeminiさん考案の講座




主宰geminiさんのブログより画像をお借りしました


 


あなたらしい

ごきげんな夕方への第一歩


講座を通して

サポートさせてください♡


 







LIFEタイムマネジメント
-美マインド- 1day講座
produced by gemini)

【講師】ega
【開催日時】6/20(土)10時〜12時
【開催場所】オンラインzoom開催
【定員】3名様
【受講料】5,500円(今回特別価格)
【お支払い方法】銀行振込(楽天銀行)

【お申し込み方法】
下の★をタップして申し込みフォームに飛びます。
必要事項のご入力後、送信してください。

お申し込みはこちらから

↓↓↓

 

  

【お申し込み受付期限】6/7(日)23:59


【講座の流れ】
事前にご自宅へお送りする
オリジナルテキスト(geminiさん作成)をもとに
進めていきます♡



◆step1

「理想の未来を描いてみる」

ライフスタイル・仕事・家族・お金・美容・人間関係
6つの項目それぞれへの想いや
「今のあなたが思う」
理想のバランスを
具体的にして整理していきます。



◆step2

「理想の時間の使い方やタスクを見える化する」

 ワークを使いながら
あなたの理想の「時間」「バランス」を
書き出し、言葉にしながら整理し、
叶える方法を一緒に探していきます。

egaが大切にしている
季節やこころ、身体のゆらぎによりそう
スケジューリング方法についても
合わせてお話しますね♡


◆step3
「美マインドのインストール」

 理想の「時間」や「時間バランス」を叶えるため
軽やかに踏み出す”美マインド”を知り、

今日からできる「最初の一歩」を始めていくための
エッセンスをお伝えします。




▼講座開講へのわたしの想いはこちら
 
 
 
 
▶梅雨の雨音アロマ会
詳細&お申し込みは
(ega 公式LINEへ飛びます)
 
 
 
 
最後までお読み下さり
ありがとうございました。
 
 
 
また、すぐに。