菊芋(キクイモ)
野鶏頭(ノゲイトウ)
檀徳(ダンドク)
縷紅草(ルコウソウ)
赤い星型かわいい⭐️
花虎の尾(ハナトラノオ)
カタバミ(酢漿草、片喰、傍食)
学名: Oxalis corniculataから、オキザリスとも呼ばれるらしい。
柿
山の中のレストランその1。
どうやら、今年の夏にオープンしたばかりらしい。
何の為の鳥居か分からない小さな鳥居⛩
臭木(クサギ)
セージ
背高泡立草(セイタカアワダチソウ)
若杉の湯だって。あー、温泉入りたいなぁ。
高尾薬師堂が右手にあるらしいけど、
ここは通って良い場所?
奥にあるっぽいけど、今回の目的地ではないのでスルー。
溝蕎麦(ミゾソバ)
何やら見えてきた。
おさ石の言い伝え⑤
古代、神宮皇后が若杉山の太祖宮にお参りに行く途中にあった石に手を置いて休んでいたら手のかたがついたそうです。
※これが本物かどうか分かりません。
せと小四年
ほっこり☺️
途中漢字違うけどまあ良しとしよう。
本物かどうか分からないねー。
良いよ良いよ、言い伝えだからね。
このシリーズが最低でも5つはあるんだろう。
ちょっと楽しい😊😊😊
あー、立派な石だねぇ。
手形…この辺り?
そしてこちらは?
うっすら「普門院」と書いてある。
普門院趾
養老二年(七一八) 密教第五祖 善無畏三蔵 当山御留錫の御砌り開かれし十三大院の一にして本尊聖観音菩薩を奉安す。
戦国時代たび重なる兵火に焼失し寺跡のみ残っている。
玉垣石の由来
玉垣石は神功皇后三韓征伐の御祈念に御登山の砌、御手を以って押え休憩せられた石で当地に押石(おさ石)或は憩い場(よこいば)の呼び名あり。
他にも石あるなぁ。
奥には水が流れていた。
ちょっと行ったところにも、似たような水の流れ。
これは石垣?
お城でもあったのかな?
って思ったけど、
時々ふいに、個人宅なのかお店なのか、とにかく建物が建っていて、
お城とまで行かない、お屋敷的なものがちょいちょい建てられてたりとかしたのかな、と思うのでした。
続く。


















































