撃鼓神社には、摂社や末社が沢山沢山ある。

橋のすぐ近く。横のとこ。

佐屋神?初めて見る名前。

愛知県に佐屋神社を見つけたけれど、関係あるかないか全く分からない😣

でもさ、ここにこの紋があるのがめちゃくちゃ気になるんだよね❗️

大事な何かなんじゃないのかなー。

石に何か字が書いてあるっぽいけどよく見えない😣

小さな祠。

これ最初、「佐屋神」の下に3、4文字書いてあるって思ってたんだけど。

調べてたら、「神元(じがん)」という言葉を発見。

https://www.city.kitsuki.lg.jp/material/files/group/38/2syou5.pdf

神社の行事を一定の任期で主催をしたりする人や家の事を言うらしい。

佐屋の神元の石祠🤔

 

調べてたら、撃鼓神社の宮司さんが代々「佐伯」らしくて、佐屋は佐伯家って感じの意味なのかしらーとか思ったりもしたけど分からない。

 

須佐神社。

中はどんなかな。

小さめの石がゴロゴロ。

 

あー、この奥、行ってみたいなぁ。

鎖してあるから行かないけど、良い空気の所って感じする。

階段上ってすぐ辺りにまで戻りまして。

草咥えたみたいになってる狛犬。

対のようで対ではなさそうな狛犬。

こっちのが古そうだけど、果たして。

どっちかの元々の相棒が壊れてしまって後から作ったのかなぁって。

 

天満宮。

末社の中では1番立派かな。

左の灯篭にだけ狛犬。

狛犬、よね?
あ、こっち角度だと普通に見える。
とても古そうな狛犬。
形がぼんやり。
 
梅。
こちら祇園社…?
いや、鳥居には須佐社って書いてあるんだけど、でも須佐社さっきあったな?
ちなみに須佐神社はスサノオ、祇園神社はスサノオと牛頭天王が祀られている。
 
あ、頭がない!
上の方へと続く階段。
撃鼓宮の文字あり。
上宮へ。
木々。
 
 
 
一段目が結構な段差❗️
この膝の上がり具合で高さを察して下さい。
これ、子供のぼれないような。
あっ!なんかいる‼︎
オオミスジコウガイビルというらしい。
名前にヒルってついているけどヒルじゃなくてプラナリアの一種なんだと。
 
着きました⛩
鳥居から祠の間にあった木。
枝の間に枝。
支える為にって人為的に植えたとかじゃないよね。
自然に支えになったの?すごい。
ここが、撃鼓神社の上宮!
お酒たくさん。
あー、奥にも行ってみたい気になるけど、行ってもねぇ。
神々しい、神秘的な感じがとても良い。
ここは良いところ。
下りの風景。
撃鼓神社、良い所でした😊
 
 
 
ところで。
あの段差を、何気なくピョンと飛び降りてみたら、結構脚にきた😱
いやまあ、ちゃんと普通に歩いて帰れたし、それ以降も問題なかったけどね、ピキって、何かなりそうなヤバい感じした💦💦💦
 
ここまで歩いたのと階段上り下りで疲労が溜まってたのが大いにあるわけだけど、
私、体力はあっても強い力に耐える力は弱そうだ💦💦💦
と感じたので、今後もなるべく、身体にそういう負担は与えないように気を付けて過ごそう!と思ったのでした。