すごいお医者さんがいたもんだ | いつだって、わたしはわたしがたのしみ。

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こんにちは。

 

宇宙的楽ちん子育てアドバイザー かせゆきです。

 

 

世の中、すごいお医者さんがいるものです。

 

最高なお医者さんだと思いました。

 

アトピーのお子さんへの治療が、めっちゃ大胆なのです。

 

 

 

 

「母親の信じているものを変えれば、子どもは治る!」

 

 

「変えない限りは子どもも苦しむし、そうすれば母親も苦しむ。」

 

 

 

↑ 

 

これは宇宙の法則だなぁ。

 

 

 

「子どもへの見方が雑なんだ。病院のデータじゃなくて、子どもを見ろ。」 

 

 

 

「どうすればいいのか自分の頭で考えろ。」

 

 

 

 

 

このあたりは、学校の先生からの評価に

 

敏感に反応してしまうお母さんが、参考にするといいかもしれない。

 

 

 

 

こんな先生との神セッションが、医療費控除で無料。笑

 

ステキな宇宙の采配ですね。

 

 

 

読んでみてください。

 

三部作の大長編で、

 

書いてくださったゆうこりんさんに感謝です。

 

 

仁さんを一億倍恐くしたようなお医者さんに会う

 

(続)仁さんを一億倍恐くしたようなお医者さんに会う

 

(完)仁さんを一億倍恐くしたようなお医者さんに会う

 

 

 

うちの長男はアレルギー性鼻炎がひどくて、

 

薬飲んでも効果ないので放っておいたのですが、

 

ずっとひどかったです。

 

あの子が小4くらいからなので、10歳からってことですよね。

 

やっぱりその年齢ラインあるのですよ。

 

 

 

わたしも逆をやらないといけなかったんだな。

 

で、まだきっと、やらないといけない逆があるのだ。

 

先日久しぶりに帰ってきてた息子。

 

やっぱり鼻がぐずぐず。

 

でも、信じられないことを言ったんです。

 

 

「おれ、向こうではまったく症状出ないんだよね。」

 

 

きゃー!!!びっくり。

 

 

わたしじゃん、原因。

 

 

 

 

 

 

何か、逆をしよう・・・(自分で考えなきゃ。)

 

 

 

え?親はいらないらしいの?

 

10歳ラインの根拠は中居くん。笑

 

 

 

かせゆきでした。

 

 

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