2026年5月台湾一人旅、1日目前半の詳細な足取り | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

誰が読むんすか笑


足取り1日目


★起きる

★地下鉄空港駅(国内線)の改札で見送りの家族と待ち合わせ

★一緒に国際線ターミナルまで無料のリムジンバスで行き

★まずは荷物を預ける。バゲージタグと航空券をプリントアウトしようとしてたら、スタッフさんに「日本語にできますよ」と言われ言語表示を変えられる

★いや、勉強(仕事)のためわざと繁体字でやってるんであって、日本語表示にするやり方くらいわかるっつうの。と思ったが素直に従う

★帰りのインタウンチェックインでも繁体字表示でやってたら、無言で勝手に日本語表示に変えられた(笑)

★家族と空港のカフェで朝食(私はコーヒーのみ)

★家族に見送られ(2泊3日笑)保安検査場へ

★毎回思うが、新しくなった保安検査場、動線がホントわかりにくい。なんとかしてほしい

★カードラウンジで、トマトジュース飲みつつくつろぐ

★珍しくほぼ定刻に搭乗

★オンラインチェックインで変更できた前方通路側の席に座る、やったね!

★機内食はいつもの素食、写真も無し

★台湾映画『我家的事』が最後まで見れた。予想以上に面白かった



★桃園国際空港に到着後、まずは両替

★常客証で入国審査。指示は全て無言のジェスチャーのみ。ま、ええけども

★荷物は比較的早く出てくる

★MRT空港線はクレカタッチでいける

★普通を一本見送り、直行に乗り込む

★第2ターミナルからなので必ず座れる

★台北に到着。台北駅前の定宿に行く途中に高鉄の切符売り場を通るので、そこで高鉄3日フリーパス券をアクティベートする

★窓口でバウチャーとパスポートを見せるだけでオッケー

★翌日の台南往復便をネットで予約してたので、印字してもらう

★ホテルにチェックイン

★すぐに行動開始、2泊3日は忙しい


長くなったので、1日目は2回に分けます!