2026年5月台湾一人旅、1日目後半の詳細な足取り | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

⬇️の続きです。だから、誰が...w



★台北北門郵便局に行き、台湾朋友に荷物を送る

★台北の風景印を8種類押してもらう、たのすい

★台北北門郵便局からほど近い、日本植民地時代の《菊元百貨店》跡を見に行く

★そこから《三民書局》のある重慶南路に行く途中で、《三來素食館》という素食のお店を見つけ、入る

★食事を終え《三民書局》に向かうが、その道が、コロナ禍初期にどこにも行けず、朝晩散歩した通りだと気づく

★懐かしい《台北市台湾省城隍廟》⬇️思わず写真撮る



★《三民書局》もこの画角⬇️で見るのは久しぶり、で、写真撮る



★道を渡り、《三民書局》へ。台湾語のテキストを2冊購入

★《墊腳石》へ行き、お土産&自分用に文房具を爆買い

★ホテルに戻り荷物の整理

★台湾Netflixでドラマ探すが、特に見たいもの無し。『美食無間』『最佳利益』『我的婆婆怎麼那麼可愛』のそれぞれ最終回だけダウンロード

★夕飯を食べに懷寧街の《信陽麵館》へ。変わり映えしないトマト牛肉麺とキュウリを食う

★台湾阿嬤2人が隣の席で大喧嘩、ハラハラして夕飯食った気がせず

★《老蔡水煎包》でキャベツの水煎包を買う

★コンビニで翌日用のお茶と、カットグアバ袋入りを買う

★ホテルの部屋で夜食

★寝ようとするが、最近ホテルで夜寝れない。日本から枕持ってくるの忘れて詰んだ(本当に眠れない、別記事にします)


おしまい