行天宮の入り口2種類、難易度の高い方から入ったらご利益があるのか | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾一人旅で行天宮に「收驚」してもらいに行った話は書きましたが⬇️



行天宮に入る時に、入り口が2種類あるんですね。⬇️



真ん中のオープンな門⬇️



と、その両端にある回転ドア⬇️



真ん中のオープンな門から入れば楽なのに、なぜかしゃんむり難易度の高い両端の回転ドアから入る人が結構います。おっ、これはアレや、回転門から入るとご利益があるからみんな危険を犯してまでこっちから入ってるんや。と踏んだたまり、



この門が2種類ある意味は何ですか?どげん違うとですか?(中国語)



と守衛さんにきいてみました。そしたら守衛さん、軽ーく



どっちから入っても一緒ですよー。なーんも違いませんばい。



ガクッ。なので、真ん中のオープン門から楽々入って行きました。行天宮の赤と青空のコントラストが本当にきれい。