台湾語、まずは基礎級A1の単語をチェック | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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この本を使って


さすがにA1の単語で知らない単語は、ピンインも含めてほぼ無し(自慢かっ)。例文も問題無し。




ので、A1はすっ飛ばそうかとも思ったら、めっちゃ重要なことを教えてくれたりするのでA1と言えども侮れない⬇️。



2種類の「看見(見かける)」⬆️、後ろに目的が来ないと結果補語の「見」は軽声になる(khuànn--kìnn)けど、後ろに目的語が来ると「見」も軽声にならない(khuànn-kìnn)。


軽声になるかどうかは、その前の字が本調を保つかどうかに関わってくるので台湾語ではめちゃくちゃ重要。奥が深すぎる...。