『天橋上的魔術師(歩道橋の魔術師)』ドラマ化の前の劇画本 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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吳明益の小説『天橋上的魔術師(歩道橋の魔術師)』のドラマ化、とても楽しみ。先日公開されたティザーがコチラ↓



台湾で小説の劇画本を買ってきた。ナント2人の作者による劇画化で、その2冊+小冊子(呉明益の新しい短編小説と作者3人の対談)の3冊セット。ちょっとお高くて3日くらい悩んだが結局買った。

劇画の作者は『用九柑仔店』(過去記事)の阮光民と『八十年代事件簿』(過去記事)の小莊。小説は読んだのでストーリーは知っているのだがそれでも普通に面白い。劇画の世界にグイグイ引き込まれる。




小説をもう読んだ方にも読んでない方にも絶賛オススメです!