映画の中の台湾語 今後の記事予定 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

「映画の中の台湾語」シリーズ。今までずいぶんたくさんの映画について書いて来た(過去記事目次の一部)。

そう、現在の台湾の映画で台湾語のセリフが一言もない映画はほとんどないと言っていい(中国との合作映画以外ね)。これは中国語の会話だけかなと思っていても、どこかで誰かが一言くらいは台湾語を喋る場面があるのだ。

しばらく休んでいたけど、また少しづつ再開しようと思います。

今後書く予定の映画は、

我的少女時代
百日告別
愛Love
軍中樂園
寒蟬效應
5月一号
我們的那時此刻
青田街一號
太陽的孩子

というラインナップ。どれもそれぞれに良さがあって、本当に面白かった作品ばかり。特に百日告別と太陽的孩子は、好きな映画ベスト5に入るかも。というくらい。
いやこの二作以外もホント良かった。

今年中には何とか書き上げられるよう、頑張ろうと思います(^o^)