閃!(shǎn!)(おアツ過ぎて)まぶしいっ! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

ちょっと昔なら「よっ、ご両人!」、うちのいなかのコトバなら「わいたーす♡」
 
アベック、カップル、恋人同士が仲良くしてる姿を見て、あまりの眩しさに目を覆いたくなる、その気持ちを表すコトバね。
 
 閃!(shǎn!)
 ・・・(おアツ過ぎて)まぶしいっ!
 
で、次の記事だが、タイトルは、「おアツイことで!張立昂と邵雨薇 仲良し沖縄旅行がバレる」(訳byたまり)てな感じだが、いやまあ、日本語にしにくいなあ。
 
そう、三立のドラマ《1989一念間》で人気だった二人が沖縄にお忍び旅行(?)をして仲良く水族館で魚を見てたところをパパラッチに目撃されちゃった、という記事。(でも張立昂の事務所はただMVを撮りに行っただけと説明している)
 
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この二人の関連記事は「閃」が多用されている(↓)。「好閃」とか「閃爆」とか。
よっぽど仲がいいのね、うらやまし♡
 
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でもって、このタイトルの中の「抓包(zhuābāo)」も、台湾語起源のバリバリの台湾華語。こっちの話はまた次回です♪